四半期報告書-第12期第3四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日)
※3 減損損失
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として、基本的に外食店舗については外食店舗ごとにグルーピングを行っております。
外食店舗について減損損失の要否を検討した結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである上記の店舗について、各資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し当該減少額を減損損失(3,285千円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物が829千円、建物付属設備が1,649千円、工具、器具及び備品が158千円、並びに長期前払費用が648千円であります。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額はゼロとして評価しております。
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| とんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ飯田橋店 (東京都千代田区) | カツカレー専門店 | 建物、建物附属設備 工具、器具及び備品、長期前払費用 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位として、基本的に外食店舗については外食店舗ごとにグルーピングを行っております。
外食店舗について減損損失の要否を検討した結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス、又は継続してマイナスとなる見込みである上記の店舗について、各資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し当該減少額を減損損失(3,285千円)として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物が829千円、建物付属設備が1,649千円、工具、器具及び備品が158千円、並びに長期前払費用が648千円であります。なお、将来キャッシュ・フローが見込めないため、回収可能価額はゼロとして評価しております。