- 4478
- 2026/10/19
- 時価
- 2241億円
- PER
- 206.59倍
- 2020年以降
- 赤字-237.91倍
(2020-2026年) - PBR
- 10.56倍
- 2020年以降
- 4.29-19.98倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 5.13%
- ROA
- 1.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/09/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2019年7月1日 至2020年6月30日) - #2 事業等のリスク
- 現在、当社グループの収益は、主力サービスである「freee会計」及び「freee人事労務」等のSaaSサービスによる売上が大部分を占めている状況であるため、当社グループは、多角的観点から新たな収益源を常に模索し、スモールビジネス向けERPとして実現・提供可能なサービスの範囲の拡大を目指すとともに、金融サービスの拡大や取引プラットフォームの進展に取り組んでまいりますが、これらの戦略はまだ初期段階にあります。例えば、当社グループは、今後、フィンテック領域における新規金融サービス等、現在の事業領域と異なる分野にも進出する可能性があります。しかしながら、現在の事業領域と異なる分野に進出したものの当該分野において収益化が進まない場合や当該分野に関係する法規制に新たに服することになる場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。2021/09/29 15:00
また、当社グループは、事業の拡大及び新規事業展開に際しては、資本提携やM&Aも有効な手段であるものと認識しております。資本提携やM&Aに際しては、既存サービスとのシナジーやリスク等について十分な検討を行うことによりリスク低減を図る方針ですが、当初想定した事業のシナジー効果等が得られない、デュー・ディリジェンスの限界等から法的若しくは事業上の新たなリスク要因が発生する、または期待した投資のリターンが得られない等の可能性があり、これらに起因して当社グループの事業又は業績に影響を及ぼす可能性があります。また、期待した収益を得られず、保有する投資有価証券やのれん等の減損損失等が発生する場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 先行投資から得られる効果が期待通りに実現しないリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 36,430千円2021/09/29 15:00
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~15年)で均等償却しております。2021/09/29 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社サイトビジットを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/09/29 15:00
なお、持分の取得により新たに連結子会社となったその他の会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 551,592千円 固定資産 33,066千円 のれん 3,510,319千円 顧客関連資産 218,000千円 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/09/29 15:00
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2021/09/29 15:00
(6) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~15年)で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/09/29 15:00
②識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報有形固定資産 268,729千円 無形固定資産(のれんを除く) 1,147,095千円
有形固定資産は、主にPC等です。無形固定資産は、主に自社開発ソフトウェアです。