資産
連結
- 2020年8月31日
- 368億3791万
- 2021年8月31日 -1.5%
- 362億8486万
個別
- 2020年8月31日
- 270億5695万
- 2021年8月31日 -8.95%
- 246億3567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/11/26 13:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2021/11/26 13:00 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
CFW Asia Management Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/11/26 13:00 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a 関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/11/26 13:00 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2021/11/26 13:00
前連結会計年度(自 2019年9月1日 至 2020年8月31日) - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/26 13:00 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/11/26 13:00
- #8 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日)2021/11/26 13:00
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #9 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれて2021/11/26 13:00
おります。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 33,336千円 16,596千円 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/26 13:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 2,046千円 62,259千円 たな卸資産評価損 16,823 33,700 棚卸資産の未実現利益 7,145 2,548 繰越欠損金 62,465 97,433 - #12 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2021/11/26 13:00
当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、会員数、ROA(総資産経常利益率)及び経常利益成長率としております。確実に利益を獲得できると見込めることに資本を投下するとともに、その利益を継続的に拡大するための経営戦略を推進してまいります。
(4) 会社の優先的に対処すべき課題 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a 財政状態2021/11/26 13:00
(資産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ5億53百万円減少し362億84百万円(前連結会計年度末比1.5%減)となりました。 - #14 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当社の株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(契約日2018年3月26日、2020年8月31日現在の借入残高14,260百万円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2021/11/26 13:00
① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
② 本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の損益計算書における経常損益を2期連続赤字としない。 - #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/11/26 13:00
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/11/26 13:00
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 期首残高 50,778千円 125,377千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 7,200 見積りの変更による増加額 74,400 ―
当社グループは、主に店舗用建物の不動産賃貸借契約に基づき、貸借した建物の返還時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務の一部については、関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来店舗を閉鎖する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/11/26 13:00
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2021/11/26 13:00
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年8月31日)2021/11/26 13:00
(*1)受取手形及び売掛金に対する一般貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3) 投資有価証券 - - - 資産計 12,629,944 12,629,944 - (4) 支払手形及び買掛金 (1,562,764) (1,562,764) -
(*2)負債に計上されているものにつきましては( )で示しております。 - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/11/26 13:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) 当連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 1株当たり純資産額 86.76 円 97.63 円 1株当たり当期純利益 8.73 円 12.04 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。