バリオセキュア(4494)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2019年2月28日
- 22億9925万
- 2019年11月30日 -18.22%
- 18億8029万
- 2020年2月29日 +33.67%
- 25億1333万
- 2020年8月31日 -49.76%
- 12億6276万
- 2020年11月30日 +51.07%
- 19億764万
- 2021年2月28日 +33.42%
- 25億4518万
- 2021年5月31日 -74.54%
- 6億4788万
- 2021年8月31日 +98.14%
- 12億8370万
- 2021年11月30日 +49.86%
- 19億2381万
- 2022年2月28日 +33.42%
- 25億6673万
- 2022年5月31日 -73.89%
- 6億7007万
- 2022年8月31日 +99.56%
- 13億3721万
- 2022年11月30日 +48.43%
- 19億8480万
- 2023年2月28日 +32.73%
- 26億3437万
- 2023年5月31日 -75.56%
- 6億4380万
- 2023年8月31日 +102.86%
- 13億603万
- 2023年11月30日 +51.18%
- 19億7451万
- 2024年2月29日 +33.72%
- 26億4042万
- 2024年5月31日 -74.49%
- 6億7348万
- 2024年8月31日 +101.11%
- 13億5442万
- 2024年11月30日 +48.21%
- 20億740万
- 2025年2月28日 +32.89%
- 26億6753万
- 2025年8月31日 -46.79%
- 14億1937万
- 2025年11月30日 +49.24%
- 21億1831万
- 2026年2月28日 +34.19%
- 28億4265万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/05/27 14:58
(注)第1四半期及び第3四半期については、金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 706,303 1,419,372 2,118,310 2,842,655 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 82,652 173,801 224,355 273,288 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2026/05/27 14:58
(注)前事業年度において「マネージドセキュリティサービス」としていたサービスは、当事業年度より「セキュリティBPOサービス」にサービス名を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 売上高 千円 セキュリティBPOサービス 2,344,542 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,667,539
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/05/27 14:58
(注)当社は、インターネットセキュリティサービス事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社USEN ICT Solutions 1,007,855 ソフトバンク株式会社 587,587 - #4 事業等のリスク
- ⑥特定の販売代理店への依存について2026/05/27 14:58
当社の提供するセキュリティサービス事業は、販売代理店を経由した取引が主であり、2026年2月期において、売上高の67.9%を上位5社の販売代理店に依存しております。当社は、販売代理店各社と委託業務内容及び手数料等の取引条件を定めた契約書において、継続的に当社サービスを提供する旨の契約を締結しております。今後とも各販売代理店とは良好な関係を構築し、安定した売上の計上が行えるように努めてまいりますが、各社の販売方針の変更や当社との関係が悪化した場合には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、M&A等により販売代理店が統合され、取扱商品が変更された場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑦人材の確保・定着について - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/05/27 14:58
サービス区分別の外部顧客に対する売上高は「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
2.収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
当社営業活動はすべて日本国内におけるものであり、外国に帰属する収益がないため、記載を省略しております。2026/05/27 14:58 - #7 注記事項-セグメント情報、財務諸表(IFRS)(連結)
- 商品及びサービスごとの外部顧客に対する売上収益は以下のとおりであります。2026/05/27 14:58
(3)地域別に関する情報前事業年度(自2024年3月1日至2025年2月28日) 当事業年度(自2025年3月1日至2026年2月28日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,667,539 2,842,655
売上収益 - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 14:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 資産除去債務 5,673 5,855 税務上の収益認識差額(売上高) 46,213 21,423 前受収益 6,752 2,967
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本基準に準拠した当事業年度における経営成績の分析は以下のとおりであります。2026/05/27 14:58
(売上高、売上原価、売上総利益)
当事業年度の売上高は、2,842,655千円となり、前事業年度に比べ175,115千円増加しました。これは、セキュリティBPOサービスでは、VSRを利用した統合型インターネットセキュリティサービスが既存の全顧客・代理店に対する価格改定の実施等により売上高が83,611千円増加し、Vario EDRが主要代理店でのエンドポイントセキュリティサービスの案件獲得等によるライセンス数増加により売上高が75,091千円増加しました。また、インテグレーションサービスでは、ネットワーク構築も含めたセキュリティ導入を行うネットワークインテグレーションサービス(以下、IS)においては、高単価な案件の納品が増加したことで売上高が68,054千円増加しました。VCRにおいては、競合環境の激化により販売数の回復に至っていないため売上高が38,951千円減少しました。 - #10 製品及びサービスごとの情報
- 2026/05/27 14:58
(注)前事業年度において「マネージドセキュリティサービス」としていたサービスは、当事業年度より「セキュリティBPOサービス」にサービス名を変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 売上高 千円 セキュリティBPOサービス 2,490,555 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,842,655 - #11 製品及びサービスに関する情報(IFRS)
- 商品及びサービスごとの外部顧客に対する売上収益は以下のとおりであります。2026/05/27 14:58
前事業年度(自2024年3月1日至2025年2月28日) 当事業年度(自2025年3月1日至2026年2月28日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 2,667,539 2,842,655 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※4 顧客との契約から生じる収益2026/05/27 14:58
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。サービス区分別の外部顧客に対する売上高は「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。