6230 SANEI

6230
2026/05/29
時価
103億円
PER 予
8.09倍
2021年以降
4.68-11.38倍
(2021-2026年)
PBR
0.68倍
2021年以降
0.48-0.88倍
(2021-2026年)
配当 予
3.31%
ROE 予
8.42%
ROA 予
5.31%
資料
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SANEI(6230)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
208億592万
2019年12月31日 -24.75%
156億5654万
2020年3月31日 +36.34%
213億4607万
2020年9月30日 -51.47%
103億5981万
2020年12月31日 +54.86%
160億4275万
2021年3月31日 +38.27%
221億8215万
2021年6月30日 -74.81%
55億8708万
2021年9月30日 +97.94%
110億5892万
2021年12月31日 +54.17%
170億4900万
2022年3月31日 +34.9%
229億9955万
2022年6月30日 -72.07%
64億2359万
2022年9月30日 +96.68%
126億3361万
2022年12月31日 +54.26%
194億8917万
2023年3月31日 +36.3%
265億6465万
2023年6月30日 -74.36%
68億1186万
2023年9月30日 +93.35%
131億7041万
2023年12月31日 +54.63%
203億6493万
2024年3月31日 +35.2%
275億3274万
2024年6月30日 -75.35%
67億8601万
2024年9月30日 +100.14%
135億8174万
2024年12月31日 +55.78%
211億5775万
2025年3月31日 +34.54%
284億6544万
2025年6月30日 -75.02%
71億937万
2025年9月30日 +97.32%
140億2789万
2025年12月31日 +54.3%
216億4471万
2026年3月31日 +34.18%
290億4200万

個別

2019年3月31日
206億5885万
2020年3月31日 +2.78%
212億3410万
2021年3月31日 +3.76%
220億3305万
2022年3月31日 +3.69%
228億4630万
2023年3月31日 +7.28%
245億886万
2024年3月31日 +4.68%
256億5550万
2025年3月31日 +4.4%
267億8314万
2026年3月31日 +2.09%
273億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2025/06/25 14:51
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/25 14:51
#3 事業等のリスク
(1) 経済動向による影響
当社グループの売上高の大部分は、国内の景気動向や需要動向に大きく影響を受けます。法律・制度の規制緩和や住宅政策の転換、金利動向などにより新築・リフォーム需要が大きく変動した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのため、業務効率化によるコストダウン等を実施し、強固な財務基盤を維持してまいります。
(2) 為替レートの変動
2025/06/25 14:51
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上高
商品・製品売上高27,255,281
修理売上高142,363
設置・取付売上高135,104
顧客との契約から生じる収益27,532,749
その他の収益-
外部顧客への売上高27,532,749
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/25 14:51
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
2025/06/25 14:51
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、株主価値の増大に向け、グループ各社の収益性を高め、各社間のシナジーを追求し、グループトータルで適正な利益を確保し、着実な成長を図ることを中長期的な目標としております。また、安定配当が可能な収益を確保することにより、企業価値を高め、株主価値の最大化を図ることを重要な経営課題としております。具体的には、事業の収益力を示す売上高、経常利益率及びROEを重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び対処すべき課題
2025/06/25 14:51
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
製品面では、当社の成長戦略であるブランド戦略(デザイン水栓シリーズ)並びに水域戦略(空間提案)を構成する製品「soroe」シリーズが、世界三大デザイン賞である「iF デザイン アワード 2024」と「レッドドット・デザイン賞 2024」をダブル受賞いたしました。特に「レッドドット」では最高位である「ベスト・オブ・ベスト賞」に選ばれました。また、ウルトラファインバブル製品のFBミストシャワー(mitosストップ)の発売を開始いたしました。ノーマルシャワーとミストシャワーの切替えにストップ機能をプラスし、ラインナップの拡充を図っております。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高はウルトラファインバブル製品や洗面化粧台用混合栓を中心とした高機能・高付加価値製品の販売拡大、販売価格改定の浸透により堅調に推移し、住宅市場の落ち込みによる需要の低迷を乗り越え過去最高となる284億65百万円(前期比3.4%増)となりました。一方、利益面では、急激な為替変動の影響等により原材料・仕入価格が想定以上に高騰したことに加え、創業70周年記念に関連する費用が一時的に増加したため、営業利益は18億83百万円(前期比4.6%減)、経常利益は18億42百万円(前期比6.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億54百万円(前期比7.0%減)となりました。
当社グループは、株主価値の最大化のために、グループ各社の収益性を高め、着実な成長を図ることが重要と考えることから、売上高、経常利益率及びROEを指標としております。当社グループの当連結会計年度における経常利益率は6.5%(前期比0.7ポイント減)、ROEは9.2%(前期比1.6ポイント減)となっております。厳しい環境ではありますが、引き続き株主価値の最大化を目指してまいります。
2025/06/25 14:51
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高209,563千円246,959千円
仕入高2,477,898千円2,290,628千円
2025/06/25 14:51
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/25 14:51

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