SANEI(6230)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 208億592万
- 2019年12月31日 -24.75%
- 156億5654万
- 2020年3月31日 +36.34%
- 213億4607万
- 2020年9月30日 -51.47%
- 103億5981万
- 2020年12月31日 +54.86%
- 160億4275万
- 2021年3月31日 +38.27%
- 221億8215万
- 2021年6月30日 -74.81%
- 55億8708万
- 2021年9月30日 +97.94%
- 110億5892万
- 2021年12月31日 +54.17%
- 170億4900万
- 2022年3月31日 +34.9%
- 229億9955万
- 2022年6月30日 -72.07%
- 64億2359万
- 2022年9月30日 +96.68%
- 126億3361万
- 2022年12月31日 +54.26%
- 194億8917万
- 2023年3月31日 +36.3%
- 265億6465万
- 2023年6月30日 -74.36%
- 68億1186万
- 2023年9月30日 +93.35%
- 131億7041万
- 2023年12月31日 +54.63%
- 203億6493万
- 2024年3月31日 +35.2%
- 275億3274万
- 2024年6月30日 -75.35%
- 67億8601万
- 2024年9月30日 +100.14%
- 135億8174万
- 2024年12月31日 +55.78%
- 211億5775万
- 2025年3月31日 +34.54%
- 284億6544万
- 2025年6月30日 -75.02%
- 71億937万
- 2025年9月30日 +97.32%
- 140億2789万
- 2025年12月31日 +54.3%
- 216億4471万
- 2026年3月31日 +34.18%
- 290億4240万
個別
- 2019年3月31日
- 206億5885万
- 2020年3月31日 +2.78%
- 212億3410万
- 2021年3月31日 +3.76%
- 220億3305万
- 2022年3月31日 +3.69%
- 228億4630万
- 2023年3月31日 +7.28%
- 245億886万
- 2024年3月31日 +4.68%
- 256億5550万
- 2025年3月31日 +4.4%
- 267億8314万
- 2026年3月31日 +2.09%
- 273億4272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 13:05
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/22 13:05
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- (1) 経済動向による影響2026/06/22 13:05
当社グループの売上高の大部分は、国内の景気動向や需要動向に大きく影響を受けます。法律・制度の規制緩和や住宅政策の転換、金利動向などにより新築・リフォーム需要が大きく変動した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのため、業務効率化によるコストダウン等を実施し、強固な財務基盤を維持してまいります。
(2) 為替レートの変動 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/22 13:05
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)売上高 商品・製品売上高 28,048,549 修理売上高 171,655 設置・取付売上高 245,242 顧客との契約から生じる収益 28,465,447 その他の収益 - 外部顧客への売上高 28,465,447
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2026/06/22 13:05
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、昨年より新たな取り組みとして「OSAKA FUORI SALONE」に参画し、建築・インテリア・アート・ものづくりを通じて、日常を豊かにする美的体験を提案いたしました。本イベントは、「OSAKA DESIGN WEEK」としてさらに発展した形で開催される予定であり、今後もお客様とのコミュニケーション機会を大切にしながら、ブランド価値の向上に努めてまいります。2026/06/22 13:05
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高が290億42百万円(前期比2.0%増)となりました。一方、利益面につきましては、主力製品の原材料である銅価格が想定を上回って高騰したことに加え、大阪・関西万博関連の協賛費用を計上したことなどにより、営業利益は18億30百万円(前期比2.8%減)、経常利益は18億3百万円(前期比2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億20百万円(前期比2.7%減)となりました。
当連結会計年度のROE(自己資本利益率)は8.3%となり、前期比0.9ポイント低下した一方、PER(株価収益率)は8.0倍と前期比1.0倍改善いたしました。その結果、PBR(株価純資産倍率)は0.66倍となり、前期比0.02ポイント改善しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/22 13:05
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 246,959 千円 302,555 千円 仕入高 2,290,628 千円 2,810,369 千円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/22 13:05
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。