6230 SANEI

6230
2026/06/22
時価
100億円
PER 予
7.83倍
2021年以降
4.68-11.38倍
(2021-2026年)
PBR
0.66倍
2021年以降
0.48-0.88倍
(2021-2026年)
配当 予
3.42%
ROE 予
8.42%
ROA 予
5.31%
資料
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SANEI(6230)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
208億592万
2019年12月31日 -24.75%
156億5654万
2020年3月31日 +36.34%
213億4607万
2020年9月30日 -51.47%
103億5981万
2020年12月31日 +54.86%
160億4275万
2021年3月31日 +38.27%
221億8215万
2021年6月30日 -74.81%
55億8708万
2021年9月30日 +97.94%
110億5892万
2021年12月31日 +54.17%
170億4900万
2022年3月31日 +34.9%
229億9955万
2022年6月30日 -72.07%
64億2359万
2022年9月30日 +96.68%
126億3361万
2022年12月31日 +54.26%
194億8917万
2023年3月31日 +36.3%
265億6465万
2023年6月30日 -74.36%
68億1186万
2023年9月30日 +93.35%
131億7041万
2023年12月31日 +54.63%
203億6493万
2024年3月31日 +35.2%
275億3274万
2024年6月30日 -75.35%
67億8601万
2024年9月30日 +100.14%
135億8174万
2024年12月31日 +55.78%
211億5775万
2025年3月31日 +34.54%
284億6544万
2025年6月30日 -75.02%
71億937万
2025年9月30日 +97.32%
140億2789万
2025年12月31日 +54.3%
216億4471万
2026年3月31日 +34.18%
290億4240万

個別

2019年3月31日
206億5885万
2020年3月31日 +2.78%
212億3410万
2021年3月31日 +3.76%
220億3305万
2022年3月31日 +3.69%
228億4630万
2023年3月31日 +7.28%
245億886万
2024年3月31日 +4.68%
256億5550万
2025年3月31日 +4.4%
267億8314万
2026年3月31日 +2.09%
273億4272万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/06/22 13:05
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/22 13:05
#3 事業等のリスク
(1) 経済動向による影響
当社グループの売上高の大部分は、国内の景気動向や需要動向に大きく影響を受けます。法律・制度の規制緩和や住宅政策の転換、金利動向などにより新築・リフォーム需要が大きく変動した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。そのため、業務効率化によるコストダウン等を実施し、強固な財務基盤を維持してまいります。
(2) 為替レートの変動
2026/06/22 13:05
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上高
商品・製品売上高28,048,549
修理売上高171,655
設置・取付売上高245,242
顧客との契約から生じる収益28,465,447
その他の収益-
外部顧客への売上高28,465,447
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/22 13:05
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高は、重要性が乏しいため記載を省略しております。
2026/06/22 13:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、昨年より新たな取り組みとして「OSAKA FUORI SALONE」に参画し、建築・インテリア・アート・ものづくりを通じて、日常を豊かにする美的体験を提案いたしました。本イベントは、「OSAKA DESIGN WEEK」としてさらに発展した形で開催される予定であり、今後もお客様とのコミュニケーション機会を大切にしながら、ブランド価値の向上に努めてまいります。
これらの結果、当社グループの当連結会計年度における連結業績につきましては、売上高が290億42百万円(前期比2.0%増)となりました。一方、利益面につきましては、主力製品の原材料である銅価格が想定を上回って高騰したことに加え、大阪・関西万博関連の協賛費用を計上したことなどにより、営業利益は18億30百万円(前期比2.8%減)、経常利益は18億3百万円(前期比2.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億20百万円(前期比2.7%減)となりました。
当連結会計年度のROE(自己資本利益率)は8.3%となり、前期比0.9ポイント低下した一方、PER(株価収益率)は8.0倍と前期比1.0倍改善いたしました。その結果、PBR(株価純資産倍率)は0.66倍となり、前期比0.02ポイント改善しております。
2026/06/22 13:05
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高246,959千円302,555千円
仕入高2,290,628千円2,810,369千円
2026/06/22 13:05
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/22 13:05

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