- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 売上収益 | | 7,733,909 | | 6,315,406 |
| 営業費用 | 16 | △6,879,088 | | △6,364,330 |
| その他の収益 | | 20,379 | | 33,501 |
2023/11/14 16:00- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 売上収益 | 11 | 26,106,494 | | 21,957,855 |
| 営業費用 | 7,13,16 | △21,327,043 | | △20,141,259 |
| その他の収益 | | 49,928 | | 51,736 |
2023/11/14 16:00- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△877,800千円には、報告セグメントに帰属しない営業費用△877,570千円が含まれています。
2.セグメント利益は営業利益で表示しています。
2023/11/14 16:00- #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
取得した資産及び引き受けた負債については、当第3四半期連結会計期間末において取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しています。
取得関連費用として85,381千円を要約四半期連結損益計算書の「営業費用」に計上しています。
のれんの主な内容は、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力です。また、税務上損金算入が見込まれる金額は現時点では確定していません。
2023/11/14 16:00- #5 注記事項-後発事象、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
なお、調査結果に基づく影響額の調査を行った結果、過年度に与える影響額は重要性に乏しいことから、過年度決算の訂正は行っていません。
また、特別調査委員会の調査費用や、弁護士・会計士等に対する外部アドバイザリー費用の概算額は310,000千円であり、そのうち、当第3四半期連結会計期間において258,757千円を営業費用に計上しています。
2023/11/14 16:00- #6 注記事項-株式に基づく報酬、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、ストックオプション制度を採用しており、当社グループの取締役及び従業員にストックオプションを付与しています。この制度は、当社グループの取締役が業績向上への貢献意欲や、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えること、従業員については、当社グループの業績及び企業価値向上に対する意欲や士気を高めるとともに、優秀な人材を確保することを目的としたものです。
本制度に関して、要約四半期連結損益計算書の営業費用に含まれている持分決済型の株式報酬取引に関する費用は、前第3四半期連結累計期間においては、株式報酬費用を12,576千円計上しています。当第3四半期連結累計期間においては、株式報酬費用を3,078千円計上しています。
(2)譲渡制限付株式報酬制度
2023/11/14 16:00