訂正有価証券届出書(新規公開時)
30.1株当たり利益
基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の計算基礎は以下のとおりです。
(注)希薄化効果を有しないため希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めなかった潜在株式は、前連結会計年度末において13,726,740株、当連結会計年度末において12,727,320株です。前々連結会計年度においては希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めなかった潜在株式はありません。
基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の計算基礎は以下のとおりです。
| 前々連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 前連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失)(百万円) | 105,921 | △138,141 | △243,728 |
| 普通株式の加重平均株式数(株) | 517,500,000 | 517,500,000 | 517,500,000 |
| 希薄化効果の影響(株) | 6,548,617 | - | - |
| 希薄化効果の影響調整後(株) | 524,048,617 | 517,500,000 | 517,500,000 |
| 1株当たり当期利益 | |||
| 基本的1株当たり当期利益 (△損失)(円) | 204.68 | △266.94 | △470.97 |
| 希薄化後1株当たり当期利益 (△損失)(円) | 202.12 | △266.94 | △470.97 |
(注)希薄化効果を有しないため希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めなかった潜在株式は、前連結会計年度末において13,726,740株、当連結会計年度末において12,727,320株です。前々連結会計年度においては希薄化効果を有するため、希薄化後1株当たり当期利益の計算に含めなかった潜在株式はありません。