オーケーエム(6229)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 88億5211万
- 2020年9月30日 -49.85%
- 44億3970万
- 2020年12月31日 +46.03%
- 64億8332万
- 2021年3月31日 +35.11%
- 87億5935万
- 2021年6月30日 -78.18%
- 19億1147万
- 2021年9月30日 +101.86%
- 38億5847万
- 2021年12月31日 +58.91%
- 61億3166万
- 2022年3月31日 +37.91%
- 84億5637万
- 2022年6月30日 -75.8%
- 20億4680万
- 2022年9月30日 +107.15%
- 42億3994万
- 2022年12月31日 +56.61%
- 66億4004万
- 2023年3月31日 +38.02%
- 91億6428万
- 2023年6月30日 -75.67%
- 22億2970万
- 2023年9月30日 +99.43%
- 44億4663万
- 2023年12月31日 +58.41%
- 70億4391万
- 2024年3月31日 +34.65%
- 94億8463万
- 2024年6月30日 -75.12%
- 23億5998万
- 2024年9月30日 +114.44%
- 50億6082万
- 2024年12月31日 +53.09%
- 77億4764万
- 2025年3月31日 +34.73%
- 104億3826万
- 2025年6月30日 -72.93%
- 28億2610万
- 2025年9月30日 +98.11%
- 55億9868万
- 2025年12月31日 +49.09%
- 83億4694万
- 2026年3月31日 +33.15%
- 111億1400万
個別
- 2020年3月31日
- 81億5844万
- 2021年3月31日 -2.26%
- 79億7392万
- 2022年3月31日 -2.66%
- 77億6201万
- 2023年3月31日 +8%
- 83億8328万
- 2024年3月31日 +2.7%
- 86億933万
- 2025年3月31日 +10.87%
- 95億4504万
- 2026年3月31日 +5.52%
- 100億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 11:33
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2025/06/25 11:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)メタルワン 2,521,668 バルブ製造販売事業 英和(株) 1,400,104 バルブ製造販売事業 ユアサ商事(株) 1,158,375 バルブ製造販売事業 - #3 事業の内容
- (1)事業の特徴2025/06/25 11:33
当連結会計年度における当社グループ連結売上高は、「陸用」が48.0%、「舶用」が52.0%の割合を占めておりま
す。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 11:33
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)売上高 市場区分別 陸用 4,711,197 舶用 4,773,434 顧客との契約から生じる収益 9,484,631 外部顧客への売上高 9,484,631
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/25 11:33
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [パーパス(存在意義)・中長期ビジョン]2025/06/25 11:33
当社グループは「いい流れをつくる。」をパーパスに掲げ、これをもとに中長期ビジョン「Create200」を策定いたしました。「Create200」では、2030年度に連結売上高200億円、営業利益20億円の達成を目標としており、グループ一丸となって持続的な企業価値の向上に取り組んでおります。
[社是] - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第1次中計では、「脱炭素化に向けたクリーンエネルギー市場を含む成長市場に対応できる新商品開発と販売体制を確立する」を方針として、「成長市場に対応できる新商品開発と販売体制の確立」「既存商品力の強化」「企業風土の変革とサステナブルな成長・発展」「社員満足度の向上」の4つの基本経営戦略を掲げ、事業基盤の構築を図ってまいりました。2025/06/25 11:33
第1次中計の最終年度となる当連結会計年度における受注高は10,974,682千円(前年同期比9.4%増)、売上高は10,438,263千円(前年同期比10.1%増)となりました。
利益面におきまして、仕入材料価格の上昇やエネルギーコストの高止まり、賃上げに伴う人件費の増加等の影響を受けたものの、当社が得意とするカスタマイズ製品の販売増加による収益性の改善等により営業利益は783,574千円(前年同期比17.3%増)、経常利益は740,548千円(前年同期比1.2%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、553,410千円(前年同期比8.3%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/25 11:33
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 61,340 千円 70,162 千円 仕入高 1,652,475 〃 2,513,943 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/25 11:33
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。