- 4169
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 22倍
- 2020年以降
- 赤字-139.87倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2020年以降
- 赤字-33.79倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ENECHANGE(4169)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2018年12月31日
- 1425万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1425万
- 2020年9月30日 ±0%
- 1425万
- 2020年12月31日 ±0%
- 1425万
- 2021年3月31日 -1.12%
- 1409万
- 2021年6月30日 -35.44%
- 909万
- 2021年9月30日 -7.93%
- 837万
- 2021年12月31日 -3.09%
- 811万
- 2022年3月31日 -2.01%
- 795万
- 2022年6月30日 -3.14%
- 770万
- 2022年9月30日 -3.28%
- 745万
- 2022年12月31日 -1.19%
- 736万
- 2023年3月31日 -2.01%
- 721万
- 2023年6月30日 -5.25%
- 683万
- 2023年9月30日 -18.58%
- 556万
- 2023年12月31日 -16.91%
- 462万
- 2024年3月31日 +522.58%
- 2878万
- 2024年6月30日 -0.42%
- 2866万
- 2024年9月30日 -0.71%
- 2845万
- 2024年12月31日 -1.01%
- 2817万
- 2025年3月31日 -43.69%
- 1586万
- 2025年6月30日 -1.75%
- 1558万
- 2025年9月30日 +67.8%
- 2615万
- 2025年12月31日 -0.11%
- 2612万
- 2026年3月31日 +74.23%
- 4551万
- 2026年6月30日 +14.1%
- 5193万
個別
- 2018年12月31日
- 1425万
- 2019年12月31日 ±0%
- 1425万
- 2020年12月31日 ±0%
- 1425万
- 2021年12月31日 -43.05%
- 811万
- 2022年12月31日 -9.3%
- 736万
- 2023年12月31日 -37.2%
- 462万
- 2025年3月31日 +243.11%
- 1586万
- 2026年3月31日 +186.92%
- 4551万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2023/11/10 16:06
該当事項はありません。 - #2 事業等のリスク
- (5)ストックオプションの行使による株式価値の希薄化について2023/11/10 16:06
当社では、取締役、執行役員、従業員、子会社取締役、子会社従業員、外部協力者に対するインセンティブを目的としたストックオプション制度を採用しております。本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は2,457,036株であり、発行済株式総数30,900,800株と潜在株式数2,457,036株の合計の7.4%に相当しておりますが、その多くは経営陣及び主要従業員の長期にわたるコミットメントを目的としたものであり、権利行使期間に一定の制限が設けられています。具体的には、当社代表取締役CEOの城口洋平に対して付与された新株予約権は、2018年から段階的に権利行使可能となる条件のため、当社グループの長期にわたる価値向上に対してのコミットメントを担保するものです。また、植野泰幸に対して付与された新株予約権は、いわゆる時価発行新株予約権信託®であり、2018年から5年間にわたり、当社取締役(代表取締役CEOの城口洋平を除く)、執行役員、従業員、子会社取締役、子会社従業員、外部協力者に段階的に付与し権利行使可能となる条件です。時価発行新株予約権信託®の活用により、長期にわたるコミットメントの強化、並びに人材採用力の強化、現金での給与・賞与等の報酬水準を抑制する効果が見込まれるため、当社グループの業績においても重要な影響を持ちます。これらの新株予約権を除くと、本書提出日現在における新株予約権による潜在株式数は80,736株であり、発行済株式総数30,900,800株と潜在株式数80,736株の合計の0.3%に相当します。本書提出日現在においては、更なる新株予約権の新規発行は予定しておりませんが、競争環境等の変化により今後付与される新株予約権の行使が行われた場合には、既存株主が保有する株式の1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。
また、国税庁は、2023年5月30日に「ストックオプションに対する課税(Q&A)」を公表し、「信託型ストックオプション」は、会社側が付与した権利を役職員等が行使して株式を取得した場合、その経済的利益が実質的な給与にみなされることから、 役職員が当該ストックオプションを行使して発行会社の株式を取得した場合、その経済的利益については給与所得として源泉所得税を徴収して、納付する必要があるとの見解を示しました。当第3四半期においては、源泉所得税の要納付額相当分としての金額314,212千円を四半期連結貸借対照表の「流動負債」の「未払金」に計上するとともに、これに対応する債権を流動資産の「未収入金」に計上しております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2023年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2023/11/10 16:06
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2023/11/10 16:06 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2023/11/10 16:06
該当事項はありません。