- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/08/10 15:40- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
業務執行の権限比率の変更による企業結合のため、該当事項はありません。
2023/08/10 15:40- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2023/08/10 15:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間においては、メディア事業では、Play-to-Earn(※2)領域としてポイ活×カジュアルゲームが好調に推移しております。プラットフォーム事業では、主力の電話占い事業である「カリス」が堅調なことに加え、当第2四半期連結会計期間から株式会社サイバーエージェントより「SATORI電話占い」の事業を譲り受けました。ヘルステックサービス「OWN.」やメッセージアプリ「B4ND」をはじめとする新規サービスへの投資についても継続して行っております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億90百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失は30百万円(前年同期は営業利益29百万円)、経常損失は56百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億32百万(前年同期比35.3%減)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2022年 日本の広告費」
2023/08/10 15:40