- 7359
- 2026/09/01
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 26.65倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.26倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- -4508万
- 2023年12月31日
- 3億5749万
個別
- 2022年12月31日
- -2億1070万
- 2023年12月31日
- 3億3811万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/03/28 12:48
(概算額の算定方法)売上高 159,379 千円 営業利益 22,078 〃 経常利益 22,166 〃 税金等調整前当期純利益 22,166 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額により算定された売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、事業拡大のため採用活動の強化による人件費の増加、M&Aや新規事業開発の積極的な推進によるコンサルティング費用やのれん償却費が発生いたしました。2024/03/28 12:48
以上の結果、当連結会計年度における売上高は62億19百万円(前期比22.6%増)、営業損失は1億33百万円(前期は営業損失54百万円)、経常利益は3億57百万円(前期は経常損失45百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2億4百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2億65百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は2億10百万円(前期比33.8%減)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2023年日本の広告費」