無形固定資産
連結
- 2022年1月31日
- 1億9489万
- 2023年1月31日 +84.89%
- 3億6034万
個別
- 2022年1月31日
- 9450万
- 2023年1月31日 -26.32%
- 6962万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額17,148千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。2023/04/27 15:13
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額56,322千円は、主に本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△614,329千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,393,819千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等の全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額21,893千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額43,401千円は、主に本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/04/27 15:13 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間2023/04/27 15:13
(1)無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただしサービス提供目的のソフトウエアについては、2年以内の見込利用可能期間に基づく定額法を採用しております。2023/04/27 15:13 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/04/27 15:13
前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) のれん償却額 5.6 8.4 無形固定資産の償却額 ― 2.4 評価性引当額の増減 0.7 0.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/04/27 15:13
当連結会計年度末の資産合計は、4,198,509千円と前連結会計年度末に比べて1,382,652千円の増加となりました。流動資産は1,137,407千円増加し、3,286,052千円となりました。これは主に、現金及び預金の増加383,263千円、売掛金及び契約資産(前連結会計年度は売掛金)の増加651,599千円、仕掛品の減少95,885千円等によるものであります。固定資産は245,244千円増加し、912,456千円となりました。これは主に、のれんの増加96,410千円、その他の無形固定資産の増加69,380千円、繰延税金資産の増加71,499千円等によるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/04/27 15:13
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 その他(コンテンツ資産)の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:千円)
(2)識別した項目にかかる重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 無形固定資産 その他
(コンテンツ資産)- 69,380
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)無形固定資産 その他(コンテンツ資産)の評価」の内容と同一であります。
②会計上の見積りに用いた主要な仮定
会計上の見積りに用いた主要な仮定は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)無形固定資産 その他(コンテンツ資産)の評価」の内容と同一であります。
③会計上の見積りが翌事業年度の財務諸表に与える影響
会計上の見積りが翌事業年度の財務諸表に与える影響は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)無形固定資産 その他(コンテンツ資産)の評価」の内容と同一であります。2023/04/27 15:13 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの見積りにおいて用いた仮定について、ムービングクルー及びY'sの業績が想定より伸び悩むこと等により見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、減損損失を計上する可能性があります。2023/04/27 15:13
無形固定資産 その他(コンテンツ資産)の評価
(1)UNI'S ON AIR(ユニゾンエアー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/04/27 15:13
(2) 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。