i-plug(4177)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 3314万
- 2020年12月31日 +240.94%
- 1億1300万
- 2021年3月31日 +177.72%
- 3億1383万
- 2021年6月30日
- -1億6749万
- 2021年9月30日
- -3924万
- 2021年12月31日
- 2億7126万
- 2022年3月31日 +35.42%
- 3億6733万
- 2022年6月30日
- -4億117万
- 2022年9月30日 -30.91%
- -5億2517万
- 2022年12月31日
- -4億9178万
- 2023年3月31日
- -4億1182万
- 2023年6月30日 -31.81%
- -5億4281万
- 2023年9月30日
- -5億3682万
- 2023年12月31日
- -2億1153万
- 2024年3月31日
- 1億3947万
- 2024年6月30日
- -3億501万
- 2024年9月30日
- -4847万
- 2024年12月31日
- 4億6700万
- 2025年3月31日 +23.88%
- 5億7850万
- 2025年6月30日
- -2億8332万
- 2025年9月30日
- -1億3万
- 2025年12月31日
- 3億9395万
個別
- 2020年3月31日
- -5064万
- 2021年3月31日
- 2億1926万
- 2022年3月31日 +58.24%
- 3億4696万
- 2023年3月31日 -69.55%
- 1億565万
- 2024年3月31日 +372.26%
- 4億9897万
- 2025年3月31日 +17.2%
- 5億8481万
有報情報
- #1 事業の内容
- このように利用企業の採用計画やダイレクトリクルーティングサービスの経験値に合わせてプランを選択することができる料金体系としております。2025/06/23 15:21
なお、これらの収益構造については、成功報酬型の場合、採用決定時に一括して売上を計上するのに対し、早期定額型は、利用料金は契約時から基準日までの期間にわたって売上を計上し、採用枠料金については契約時から採用年度末までの期間にわたって売上を計上しております。翌期の売上となるものは連結貸借対照表上、契約負債に計上しております。このように、売上高は翌期以降に繰り延べられますが、料金については受注時に一括して入金されるため、営業キャッシュ・フローは営業利益と比較して大きくなる傾向にあります。受注高と営業キャッシュ・フローの推移は下表のとおりであります。
(売上高と営業利益の推移) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、新卒ダイレクトリクルーティング市場のリーディングカンパニーとして、当該市場を拡大することにより高い成長性を継続することを目指します。また、高い成長性を維持するために、利益成長とのバランスをとりながら成長投資を行う方針であります。売上高及び売上高に直接的に紐づく決定人数並びに営業利益を、当社グループの経営上重要な指標等としております。2025/06/23 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規事業や子会社(株式会社マキシマイズ)の売上高が含まれており、堅調に推移しました。この結果、当連結会計年度のその他の売上高は214,971千円(前年同期比48.8%増)となりました。2025/06/23 15:21
(営業利益)
主力サービスである「OfferBox」は、更なる成長のための投資を行いながら収益性を改善しました。この結果、当連結会計年度の営業利益は578,502千円(前年同期比314.8%増)となりました。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/23 15:21
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 3,927,232 ※1 4,042,440 営業利益 139,478 578,502 営業外収益