繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1990万
- 2021年3月31日 +89.76%
- 3777万
個別
- 2020年3月31日
- 1661万
- 2021年3月31日 +118.62%
- 3632万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、本書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。2021/06/29 15:35
⑤ 繰延税金資産の回収可能性に関するリスク
当社グループは、将来減算一時差異及び税務上の繰越欠損金に対して、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断して繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得については、経営環境の変化等を踏まえ適宜見直しを行っておりますが、その結果、繰延税金資産の全部又は一部に回収可能性がないと判断した場合には繰延税金資産が減額され、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 15:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2021/06/29 15:35
当連結会計年度末において、税務上の繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上したことにより法人税等が小さくなっております。税金等調整前当期純利益から法人税等45,739千円及び非支配株主に帰属する当期純利益13,354千円(連結子会社である株式会社イー・ファルコンを完全子会社化したため第2四半期連結累計期間と同額)を差し引いた結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は232,494千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失40,296千円)となりました。
(注)1.オファー承認とは、OfferBox上で同サービス利用企業から学生に面談等のオファーが送信され、学生がその内容を確認し対象の企業に会いたい場合それを承認することを意味します。