のれん
連結
- 2023年3月31日
- 2億5076万
- 2024年3月31日 -78.3%
- 5440万
個別
- 2023年3月31日
- 5556万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、HRプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2024/06/21 15:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、HRプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- ④ 企業買収(M&A)について2024/06/21 15:15
当社グループは、事業拡大を図る有効な手段として、M&Aを行う方針であります。こうしたM&Aに伴い、多額の資金需要やのれんの償却等が発生する可能性があります。また、M&Aにあたっては、対象企業の財務内容や契約条件等を調査しますが、買収後に偶発債務や未認識債務の発生等、事前調査で判明しなかった問題が生じた場合や当初想定したシナジー効果が得られない場合には、のれんや関係会社株式の減損処理等によって、当社グループの事業展開や経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、本書提出日現在において具体的に計画している企業買収や資本提携等の案件はありません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。2024/06/21 15:15 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社マキシマイズの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得のための支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2024/06/21 15:15
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 24,812千円 固定資産 8,300 のれん 136,330 流動負債 △11,442
該当事項はありません。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは減損損失の算定にあたり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/21 15:15
(注)1.当社のplugin lab事業及びキャリア大学事業について、事業環境の変化等を踏まえ今後の計画を見直した結果、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該資産グループの回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。なお、減損損失の内訳は「建物」35,261千円、「工具、器具及び備品」2,876千円、「のれん」49,818千円であります。用途 種類 場所 金額 plugin lab事業及びキャリア大学事業用資産 「建物」「工具、器具及び備品」及び「のれん」(注1) 愛知県名古屋市他 87,956千円 連結子会社㈱マキシマイズ その他 「のれん」(注2) 東京都目黒区 113,799千円
2.当社の連結子会社である株式会社マキシマイズにかかるのれんについて事業環境の変化等を踏まえ今後の計画を見直した結果、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったことにより、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。当該資産グループの回収可能額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、零としております。 - #6 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- VISITS Technologies株式会社からの事業譲受により増加した資産及び負債の主な内容並びに事業譲受による支出(純額)との関係は以下のとおりであります。2024/06/21 15:15
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)流動資産 5,781千円 固定資産 56,394 のれん 57,483 流動負債 △7,368
該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/21 15:15
当連結会計年度末における資産合計は3,199,449千円となり、前連結会計年度末に比べ295,162千円減少いたしました。これは主にソフトウエアが271,960千円増加した一方で、現金及び預金が215,214千円、のれんが196,356千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 受検料は、適性検査の提供を履行義務として識別しております。このうち、定量契約については、契約期間にわたり受検件数に応じて収益を認識し、従量契約については、受検時に履行義務が充足されたとして一時点で収益を認識しております。2024/06/21 15:15
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却を行っております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
会員制ラウンジ事業及びキャリア大学事業
有形固定資産 15,333千円
のれん 55,566千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、のれん及び有形固定資産について、定額法により償却を行っております。
のれん及び有形固定資産の回収可能性については、事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益等が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、翌事業年度においてのれん及び有形固定資産の減損処理を行う可能性があります。
⑵ 関係会社投融資2024/06/21 15:15 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/06/21 15:15
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報会員制ラウンジ事業及びキャリア大学事業 有形固定資産 15,333千円 のれん 55,566千円
当社グループは、有形固定資産及びのれんについて、定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2024/06/21 15:15
のれん 10年間の定額法を採用しております。
(3)リース資産