シキノハイテック(6614)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2021年9月30日
- 1億3028万
- 2022年9月30日 +81.29%
- 2億3618万
- 2023年9月30日 +47.74%
- 3億4894万
- 2024年9月30日 -93.12%
- 2401万
- 2025年9月30日
- -1億286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。2023/11/10 15:05
(注)3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している契約については、一時点で移転される財に含めております。
(注)2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸収入が含まれております。
(注)3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/10 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 製品開発事業においては、銀行向け金銭機器用カメラの開発が完了し、初回量産品を出荷しました。医療・介護向けカメラシステムの開発は試作機が完成し、今後市場評価を進めてまいります。堅調なインフラ機器、産業機器に加え、部材入手状況が改善した医療機器向け製品の出荷再開など、生産も順調に推移し売上に貢献しました。2023/11/10 15:05
これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高3,499,921千円(前年同四半期比19.4%増)となり、営業利益は348,944千円(前年同四半期比47.7%増)、経常利益は355,428千円(前年同四半期比47.1%増)、四半期純利益は248,128千円(前年同四半期比51.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。