BlueMeme(4069)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 3192万
- 2020年12月31日 +187.99%
- 9194万
- 2021年3月31日 +90.58%
- 1億7522万
- 2021年6月30日 -62.23%
- 6618万
- 2021年9月30日 +152.46%
- 1億6709万
- 2021年12月31日 +86.84%
- 3億1221万
- 2022年3月31日 +20.13%
- 3億7505万
- 2022年6月30日 -83.81%
- 6072万
- 2022年9月30日 +176.36%
- 1億6783万
- 2022年12月31日 +32.68%
- 2億2268万
- 2023年3月31日 +60.84%
- 3億5817万
- 2023年6月30日 -78.41%
- 7732万
- 2023年9月30日 +47.71%
- 1億1421万
- 2023年12月31日 +29.19%
- 1億4755万
- 2024年3月31日 +71.49%
- 2億5303万
- 2024年6月30日
- -4162万
- 2024年9月30日 -40.25%
- -5838万
- 2024年12月31日 -3.92%
- -6067万
- 2025年3月31日
- 3125万
- 2025年6月30日 +240.92%
- 1億655万
- 2025年9月30日 +4.22%
- 1億1105万
- 2025年12月31日 +2.33%
- 1億1364万
個別
- 2020年3月31日
- 3879万
- 2021年3月31日 +292.67%
- 1億5232万
- 2022年3月31日 +136.42%
- 3億6013万
- 2023年3月31日 -2.6%
- 3億5077万
- 2024年3月31日 -17.02%
- 2億9106万
- 2025年3月31日 -59.67%
- 1億1738万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上のため、収益力を高めるとともに、経営の効率化を図ってまいります。具体的には下表の各指標を重要な経営指標と位置づけ、各経営課題に取り組んでまいります。2025/06/25 16:00
(注) 上記の将来に関する事項は、将来の目標数値の達成を保証するものではありません。経営指標 数値目標 売上高 2026年3月期に33.0億円 営業利益 2026年3月期に1.5億円
(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業は、ローコード技術とアジャイル手法を最大限に活かせる当社グループ独自の開発方法論である「AGILE-DX」を活用したコンサルティング・受託開発及び技術者向けトレーニングの各サービスを提供する「プロフェッショナルサービス」と、ローコードプラットフォーム等ソフトウェア製品を販売する「ソフトウェアライセンス販売」から構成されております。「プロフェッショナルサービス」においては、「OutSystems®」を中心としたローコードプラットフォームを活用したコンサルティング及び受託開発の提供が引き続き順調に拡大する中、将来の需要拡大に備えた当社グループ従業員技術者の採用・育成及びサービスパートナーの確保に加え、サービス提供の効率化を促進することや次世代の技術による将来の新規事業のための研究開発にも注力いたしました。「ソフトウェアライセンス販売」においては、「プロフェッショナルサービス」の提供に伴う「OutSystems®」を中心とする当社グループ取扱製品の顧客への定着及び拡販に努めております。2025/06/25 16:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は2,349,515千円(前年同期比6.3%減)、営業利益は31,254千円(前年同期比87.6%減)、経常利益は20,633千円(前年同期比91.9%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は、17,143千円(前年同期は174,872千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
また、セグメントの業績につきましては、当社グループは、DX事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/25 16:00
当該会社の最近3年間の連結経営成績及び連結財政状態 連結売上高 5,623百万円 7,491百万円 9,043百万円 連結営業利益 546百万円 665百万円 458百万円 連結経常利益 567百万円 676百万円 461百万円