日比谷コンピュータシステム(4200)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 5538万
- 2020年3月31日 +41.4%
- 7831万
- 2021年3月31日 -0.9%
- 7761万
- 2022年3月31日 +15.45%
- 8960万
- 2023年3月31日 -33%
- 6003万
個別
- 2019年3月31日
- 1183万
- 2020年3月31日 -9.07%
- 1076万
- 2021年3月31日 -9.98%
- 968万
- 2022年3月31日 -5.53%
- 915万
- 2023年3月31日 +25.13%
- 1145万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 26,990千円 45,398千円 繰延税金資産合計 9,151 11,451 繰延税金資産の純額 9,151 11,451 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が増加した一方、期限切れによりその一部が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未払事業所税 2,665千円 2,605千円 繰延税金負債合計 - △1,914 繰延税金資産の純額 89,604 59,683 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて334百万円減少し2,174百万円となりました。これは主として、その他に含まれる未収還付法人税等の増加による一方で、現金及び預金、売掛金及び契約資産、貯蔵品並びにその他に含まれる前払費用の減少によるものであります。2023/06/29 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて117百万円増加し2,340百万円となりました。これは主として、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア及び繰延税金資産の減少による一方で、建物(純額)及び投資有価証券の増加によるものであります。
(負債)