営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 1億28万
- 2021年3月31日 +24.65%
- 1億2500万
個別
- 2020年3月31日
- 7556万
- 2021年3月31日 +42.3%
- 1億752万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、営業利益は527百万円(同42.2%減)、営業利益率3.6%(同3.7ポイント減)となりました。2021/06/28 15:41
(営業外収益、営業外費用及び経常利益)
当連結会計年度の営業外収益は38百万円となりました - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/28 15:41
前事業年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「電子記録債権売却損」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。また、前事業年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「たな卸資産処分損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示しておりました「たな卸資産処分損」5,668千円、「その他」9,375千円は、「電子記録債権売却損」4,691千円、「その他」10,353千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/06/28 15:41
前連結会計年度において「営業外費用」の「その他」に含めておりました「通貨スワップ評価損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業外費用」の「災害による損失」及び「たな卸資産処分損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示しておりました「災害による損失」3,812千円、「たな卸資産処分損」14,296千円、「その他」21,639千円は、「通貨スワップ評価損」9,062千円、「その他」30,685千円として組み替えております。 - #4 製造原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2021/06/28 15:41
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 売上原価 15,969 72,010 営業外費用 13,197 15,531 計 29,167 87,542
当社の原価計算の方法は、工程別総合原価計算を採用しております。