有価証券報告書-第5期(2025/04/01-2026/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(注記事項)4.会計方針に関する事項 (15)重要な収益及び費用の計上基準 ①役務取引等収益、その他業務収益及びその他経常収益」に記載しているため、省略しております。
3.顧客との契約にもとづく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係ならびに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額および時期に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 銀行業 | リース業 | 計 | |||
| 役務取引等収益 | 5,943 | - | 5,943 | 1,130 | 7,073 |
| 預金・貸出業務 | 1,421 | - | 1,421 | 64 | 1,485 |
| 為替業務 | 1,733 | - | 1,733 | - | 1,733 |
| 証券関連業務 | 469 | - | 469 | 827 | 1,296 |
| 代理業務 | 1,943 | - | 1,943 | 0 | 1,943 |
| その他 | 376 | - | 376 | 238 | 614 |
| その他 | 45 | 263 | 309 | 2,967 | 3,276 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 5,989 | 263 | 6,252 | 4,097 | 10,350 |
| 上記以外の経常収益 | 36,187 | 11,033 | 47,221 | 1,184 | 48,405 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 42,177 | 11,297 | 53,474 | 5,282 | 58,756 |
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | その他 | 合計 | |||
| 銀行業 | リース業 | 計 | |||
| 役務取引等収益 | 6,055 | - | 6,055 | 2,061 | 8,117 |
| 預金・貸出業務 | 1,586 | - | 1,586 | 68 | 1,654 |
| 為替業務 | 1,821 | - | 1,821 | - | 1,821 |
| 証券関連業務 | 613 | - | 613 | 1,432 | 2,045 |
| 代理業務 | 1,905 | - | 1,905 | 0 | 1,905 |
| その他 | 128 | - | 128 | 560 | 688 |
| その他 | 54 | 300 | 354 | 2,950 | 3,305 |
| 顧客との契約から生じる経常収益 | 6,110 | 300 | 6,410 | 5,012 | 11,422 |
| 上記以外の経常収益 | 45,597 | 11,996 | 57,594 | 1,400 | 58,994 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 51,708 | 12,297 | 64,005 | 6,412 | 70,417 |
(注)1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業、クレジットカード業、信用保証業等であります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(注記事項)4.会計方針に関する事項 (15)重要な収益及び費用の計上基準 ①役務取引等収益、その他業務収益及びその他経常収益」に記載しているため、省略しております。
3.顧客との契約にもとづく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係ならびに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額および時期に関する情報
重要性が乏しいため、記載を省略しております。