のれん
連結
- 2022年3月31日
- 147億
- 2023年3月31日 +44.73%
- 212億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/06/23 13:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (14) 減損損失のリスクについて2023/06/23 13:07
当企業グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当企業グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形資産やM&Aの際に生じたのれん等を計上しております。これらの資産については、収益性の向上に努めておりますが、今後、事業計画と実績との乖離や時価の下落等によって、将来期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 組織再編(M&A、資本提携、業務提携等)のリスクについて - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 36百万円2023/06/23 13:07
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。2023/06/23 13:07 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 株式会社栄住産業2023/06/23 13:07
② 株式会社カネシメイチ流動資産 2,339 百万円 固定資産 2,440 〃 のれん 5 〃 流動負債 △2,064 〃
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)流動資産 540 百万円 固定負債 △468 〃 負ののれん △123 〃 株式の取得価額 0 百万円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/06/23 13:07
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 評価性引当額の増減額 1.6 〃 0.7 〃 のれん償却額 5.1 〃 6.0 〃 その他 △0.9 % △0.3 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/23 13:07
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,124億69百万円(前連結会計年度末は880億58百万円)となり、前連結会計年度末と比べて244億11百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「建物及び構築物(純額)」が56億93百万円、「機械装置及び運搬具(純額)」が10億6百万円、「土地」が24億4百万円、「建設仮勘定」が38億73百万円、「のれん」が65億74百万円、「投資有価証券」が11億20百万円増加したものの、「長期貸付金」が12億62百万円減少したためであります。
この結果、資産合計の残高は、2,257億66百万円(前連結会計年度は1,808億90百万円)となり、前連結会計年度末と比べて448億76百万円増加しました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/23 13:07
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2023/06/23 13:07
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間(計上後20年以内)で均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2023/06/23 13:07
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 無形固定資産 15,459 23,304 うち、のれん 14,700 21,275
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法