- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/27 16:07- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産 主として、本社におけるサーバー装置一式であります。
② リース資産の減価償却の方法
2024/03/27 16:07- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 55,497 | 千円 |
| 固定資産 | 2,780 | 〃 |
| 資産合計 | 58,277 | 〃 |
(8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2024/03/27 16:07- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物、工具、器具及び備品は定額法を採用しております。
2024/03/27 16:07- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 車両運搬具 | ― | 千円 | 1,674 | 千円 |
2024/03/27 16:07 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| ソフトウエア | 1,323 | 千円 | ― | 千円 |
| 建物 | ― | 〃 | 4,403 | 〃 |
2024/03/27 16:07 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/27 16:07 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2024/03/27 16:07- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/03/27 16:07- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社uloqo(現プロジェクトHRソリューションズ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) |
| 流動資産 | 81,222 | 千円 |
| 固定資産 | 24,570 | 〃 |
| のれん | 137,271 | 〃 |
株式の取得により新たに株式会社クアトロテクノロジーズ(現プロジェクトテクノロジーズ)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2024/03/27 16:07- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は3,596,496千円となり、前連結会計年度末に比べ688,140千円増加となりました。これは主に、現金及び預金が552,018千円、受取手形及び売掛金が104,431千円増加したことによるものであります。固定資産は2,038,983千円となり、前連結会計年度末に比べ668,735千円増加となりました。これは主にのれんが476,769千円、敷金が164,618千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は5,638,206千円となり、前連結会計年度末に比べ1,352,354千円増加となりました。
2024/03/27 16:07- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、一括掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」「車両運搬具(純額)」「工具、器具及び備品(純額)」、及び「繰延資産」の「株式交付費」「社債発行費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2024/03/27 16:07- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
当社は、当連結会計年度において株式会社Dr.健康経営、株式会社アルトワイズの発行済全株式を取得し、連結子会社としております。当該企業結合により識別したのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」等に従い、当該のれんに係る営業活動から生ずる損益の実績、当初事業計画の達成状況、将来の事業計画の前提となる成長性やシナジー効果の毀損の有無、経営環境・市場環境の評価を考慮して、減損の兆候の有無を検討しております。減損の兆候が識別された場合には、事業計画を基礎に算定されたのれんの残存償却期間内の割引前将来キャッシュ・フローと帳簿価額を比較して減損損失の要否を判定します。そして、減損損失を認識すべきと判定されたのれんについては、回収可能価額まで減額し、減損損失を計上することとしております。なお、当連結会計年度においては、認識されたのれんについて、「固定資産の減損に係る会計基準」に従い、減損の兆候を検討した結果、減損不要と判断しております。
② 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
2024/03/27 16:07- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/03/27 16:07- #15 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
③ 承継する資産、負債の項目及び帳簿価額(2023年12月31日時点) (単位:千円)
| 資産 | 負債 |
| 流動資産 | 7 | 流動負債 | 47,858 |
| 固定資産 | ― | 固定負債 | ― |
| 合計 | 7 | 合計 | 47,858 |
(4) 本会社分割後の当社の状況(2024年1月1日時点)
2024/03/27 16:07