賞与引当金
連結
- 2024年12月31日
- 1億1261万
- 2025年12月31日 +65.95%
- 1億8688万
個別
- 2024年12月31日
- 1204万
- 2025年12月31日 +64.76%
- 1985万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/27 16:00
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 減価償却費 203,805 〃 113,680 〃 賞与引当金繰入額 16,127 〃 47,323 〃 株式給付引当金繰入額 14,912 〃 25,041 〃 役員賞与引当金繰入額 - 〃 15,800 〃 株主優待引当金繰入額 5,344 〃 5,570 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、償却年数は次のとおりであります。
(2)引当金の計上基準商標権 10年 顧客関連資産 11年
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/03/27 16:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/03/27 16:00
(単位:千円) 科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 12,048 19,850 12,048 19,850 役員賞与引当金 - 15,800 - 15,800 株式給付引当金 14,912 25,041 6,863 33,090 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 資産調整勘定 18,469 〃 12,232 〃 賞与引当金 4,045 〃 6,866 〃 株式給付引当金 3,188 〃 4,895 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/27 16:00
(注)1.評価性引当額が50,158千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものです。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,763千円 61,582千円 減価償却累計額 9,689 〃 12,574 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2026/03/27 16:00
当連結会計年度末における流動負債は1,495,620千円となり、前連結会計年度末に比べ329千円減少となりました。これは主に、賞与引当金が74,269千円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金が139,960千円減少したことによるものであります。固定負債は876,802千円となり、前連結会計年度末に比べ925,772千円減少となりました。これは主に、長期借入金が854,844千円減少したことによるものであります。この結果、負債合計は2,372,422千円となり、前連結会計年度末に比べ926,102千円減少となりました。
(純資産) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 関係会社株式
移動平均法による原価法2026/03/27 16:00