- 4378
- 2026/08/28
- 時価
- 18億円
- PER 予
- 394.6倍
- 2021年以降
- 赤字-1050倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.43倍
- 2021年以降
- 1.35-10.59倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.36%
- ROA 予
- 0.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
CINC(4378)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2025年10月31日
- 4846万
個別
- 2019年10月31日
- 2133万
- 2020年10月31日 -14.03%
- 1834万
- 2021年10月31日 +71.22%
- 3140万
- 2022年10月31日 +10.27%
- 3463万
- 2023年10月31日 +32.85%
- 4600万
- 2024年10月31日 +32.13%
- 6078万
- 2025年10月31日 -14.34%
- 5207万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/28 15:59
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/28 15:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2025年10月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 71,502 千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。2026/01/28 15:59
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 減損の兆候を把握した資産グループに対しては、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識しております。なお、割引前将来キャッシュ・フローの総額の見積りについては事業計画を基礎としており主要な仮定は売上成長率等であります。割引前将来キャッシュ・フローの見積りには不確実性を伴うことから、事業計画どおりに推移しなかった場合には翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2026/01/28 15:59
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額