無形固定資産
連結
- 2025年10月31日
- 6963万
個別
- 2024年10月31日
- 8317万
- 2025年10月31日 -16.28%
- 6963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社管理部門に係る運転資金、本社建物等であります。2026/01/28 15:59
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,557千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。減価償却につきましてはセグメントに配分しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,091,313千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社管理部門に係る運転資金、本社建物等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,557千円は報告セグメントに配分していない全社資産であります。減価償却につきましてはセグメントに配分しております。2026/01/28 15:59 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(2) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権について
は個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/01/28 15:59 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動の結果、使用した資金は40,177千円となりました。2026/01/28 15:59
これは主に、無形固定資産の取得による支出33,451千円、敷金及び保証金の差入による支出9,761千円を計上したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2026/01/28 15:59
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/28 15:59
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 70,438 69,745 無形固定資産 83,172 69,631 減損損失 ― ―
連結財務諸表の「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/01/28 15:59
(注)2025年10月期より連結財務諸表を作成しているため、2024年10月期の数値については勘定科目 当連結会計年度 有形固定資産 69,745 千円 無形固定資産 69,631 〃 減損損失 ― 〃
記載しておりません。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/01/28 15:59