日本調理機(2961)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年9月30日
- 6億786万
- 2020年9月30日 -24.57%
- 4億5848万
- 2021年9月30日 +83.83%
- 8億4284万
- 2022年9月30日 -31.29%
- 5億7913万
- 2023年9月30日 +40.02%
- 8億1090万
- 2024年9月30日 -49.83%
- 4億682万
- 2025年9月30日 -35.58%
- 2億6209万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 黒木建設株式会社 99,000 山田機械工業株式会社 52,250 株式会社門脇正司商店 32,524 会津ガス株式会社 31,900 株式会社三国産業 30,748 その他 15,672 合計 262,096
2025/12/24 9:28期日 金額(千円) 2025年10月満期 2,333 2025年11月満期 14,960 2025年12月満期 61,487 2026年1月満期 183,315 合計 262,096 - #2 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/24 9:28
当事業年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、51,596千円であります。 なお契約負債は、顧客との契約に基づき、履行義務の充足前に受領した前受金であります。当事業年度(2024年9月30日) 顧客との契約から生じた債権(期首残高)受取手形電子記録債権売掛金 810,905151,7533,171,871 顧客との契約から生じた債権(期末残高)受取手形電子記録債権売掛金 406,825331,3063,662,116 契約負債(期首残高) 78,465
なお、過去の期間に充足した履行義務から当事業年度に認識した収益の金額に重要性はありません。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記
- ※1 受取手形、電子記録債権及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2025/12/24 9:28
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は、総資産で前事業年度末に比べ1,309,554千円減少の13,269,685千円となりました。2025/12/24 9:28
資産の部は、現金及び預金が1,092,359千円、受取手形及び売掛金並びに電子記録債権が265,842千円減少となった結果、前事業年度末に比べ1,309,554千円減少しました。
負債の部は支払手形及び買掛金並びに電子記録債務が1,460,866千円減少となった結果、前事業年度末に比べ1,747,186千円減少の5,795,423千円となりました。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/12/24 9:28
営業債権である受取手形、電子記録債権及び売掛金については、顧客の信用リスクに晒されておりますが、与信管理を行い、主要な取引先の状況を定期的にモニタリングし、信用リスクを低減しております。
投資有価証券は主に業務上の関係を有す企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、上場株式については定期的に時価の把握を行っております。