ラストワンマイル(9252)の繰延税金資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年11月30日
- 4872万
- 2020年11月30日 -25.76%
- 3617万
- 2021年8月31日 +2.48%
- 3706万
- 2021年11月30日 -56.57%
- 1609万
- 2022年2月28日 +273.97%
- 6020万
- 2022年5月31日 +14.09%
- 6868万
- 2022年8月31日 -56.9%
- 2960万
- 2022年11月30日 +267.4%
- 1億877万
- 2023年2月28日 -12.32%
- 9537万
- 2023年5月31日 +1.33%
- 9663万
- 2023年8月31日 +32.18%
- 1億2773万
個別
- 2021年11月30日
- 448万
- 2022年8月31日 +190.53%
- 1303万
- 2023年8月31日 +635.45%
- 9587万
- 2024年8月31日 +1.19%
- 9701万
- 2025年8月31日 +3.41%
- 1億32万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非上場株式について、日本基準では取得原価で計上していますが、IFRSではその他の包括利益を通じて公正価値で測定しております。また、資本性金融商品について、日本基準では減損を純損益として認識しておりましたが、IFRSでは公正価値の変動額をその他の包括利益として認識しております。2024/07/12 15:01
(e) 繰延税金資産・繰延税金負債
日本基準からIFRSへの調整に伴い将来課税所得が稼得される可能性が高いと評価したことにより、「繰延税金資産」及び「繰延税金負債」の金額を調整しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/12 15:01
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、8,463,624千円となり、前連結会計年度末比4,559,877千円の増加となりました。その主な要因は、のれんが1,594,627千円増加、現金及び現金同等物が851,888千円増加、使用権資産が907,997千円増加、営業債権及びその他の債権が477,094千円増加、無形資産が427,628千円増加した一方、繰延税金資産が102,403千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2024/07/12 15:01
(単位:千円) その他の金融資産 10 89,216 284,503 396,702 繰延税金資産 41,579 140,600 38,197 その他の非流動資産 7,840 4,356 16,301