ブロードエンタープライズ(4415)の全事業営業利益の推移 - 全期間
個別
- 2020年12月31日
- 2億5003万
- 2021年9月30日 -7.64%
- 2億3093万
- 2021年12月31日 +147.76%
- 5億7217万
- 2022年3月31日
- -3222万
- 2022年6月30日 -37.22%
- -4421万
- 2022年9月30日
- -1925万
- 2022年12月31日
- 2億8997万
- 2023年3月31日
- -1106万
- 2023年6月30日
- 1億4470万
- 2023年9月30日 +52.55%
- 2億2075万
- 2023年12月31日 +129.95%
- 5億763万
- 2024年3月31日 -70.1%
- 1億5180万
- 2024年6月30日 +120.75%
- 3億3509万
- 2024年9月30日 +32.89%
- 4億4531万
- 2024年12月31日 +65.88%
- 7億3869万
- 2025年3月31日 -76.91%
- 1億7058万
- 2025年6月30日 +158.18%
- 4億4041万
- 2025年9月30日 +47.73%
- 6億5062万
- 2025年12月31日 +50.29%
- 9億7780万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営戦略及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、内外装のリフォーム・修繕工事や、インターネット需要に対するインフラ提供、マンションのセキュリティ・防犯面を強化させる設備など、不動産領域における社会課題に対する解決策を提供し、社会に貢献するための事業を行い、事業を継続的に発展させてまいります。そのためには、収益力を高めるとともに、財務の安定化を図ることが重要だと認識しております。
なお、客観的な指標として、フロー売上総利益(粗利)を重要としております。フロー粗利を達成することで、売上高も達成する計画となっており、営業人員の目標もフロー粗利が目標となっております。そのため、業績予想の参考指標として、受注した四半期分のフロー粗利額と工事未完了(受注残)のフロー粗利額合計を2026年4月より3ヶ月毎(月下旬)に開示いたします。
当該指標に加え、営業利益及び経常利益を当社の収益性及び成長性を測る重要指標とし、各指標を継続的に拡大させることを目指しております。2026/03/23 16:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外壁塗装・大規模修繕工事「BRO-WALL」におきましては、既存の管理会社との連携を強め、拡販に注力した結果、前年同期を大幅に上回る受注を獲得し、主力事業の一つへと変遷を遂げております。2026/03/23 16:03
以上の結果、当事業年度における売上高は7,413,568千円(前事業年度比57.8%増)、営業利益は977,807千円(前事業年度比32.4%増)、経常利益は770,299千円(前事業年度比36.6%増)、当期純利益は416,997千円(前事業年度比20.5%増)となり、売上高においては過去最高値を更新することができました。
なお、当社はインターネットサービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりませ