純資産
個別
- 2023年12月31日
- 8億5930万
- 2024年12月31日 +40.53%
- 12億757万
- 2025年12月31日 +34.76%
- 16億2736万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 株式会社三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております。2026/03/23 16:03
・各年度決算期の純資産額について、2023年度または前年度の末日における純資産の額の内、いずれか大きい方の75%以上を維持すること
・各年度決算期の経常損益について、マイナスとならないこと - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は9,141,620千円となり、前事業年度末に比べ2,398,442千円増加いたしました。流動負債は、前事業年度末に比べ2,305,008千円増加し、7,695,955千円となりました。これは主に前受金が600,107千円減少したものの、短期借入金が2,181,168千円、買掛金が328,173千円、1年内返済予定の長期借入金が250,649千円、未払法人税等が89,306千円それぞれ増加したことなどによるものであります。固定負債は、前事業年度末に比べ93,434千円増加し、1,445,665千円となりました。これは主に長期借入金が169,930千円増加したことなどによるものであります。2026/03/23 16:03
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は1,627,361千円となり、前事業年度末に比べ419,782千円増加いたしました。これは当期純利益を計上したことにより利益剰余金が416,997千円増加したことなどによるものであります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (2)契約の概要2026/03/23 16:03
(3)借入の概要契約形態 シンジケート方式によるコミットメントライン 参加金融機関 株式会社関西みらい銀行、株式会社京都銀行 財務制限条項 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を、2026年12月期決算期以降、当該決算期の直前の決算期の末日または2025年12月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2026年12月期決算期以降、2期連続して経常損失を計上しないこと。
- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/03/23 16:03
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 1株当たり純資産額 197.47円 264.55円 1株当たり当期純利益 57.03円 68.17円