半期報告書-第27期(2026/01/01-2026/12/31)
※3 当座貸越契約及びコミットメントライン契約
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結するとともに、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
株式会社三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております。
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2023年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計金額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること
株式会社山陰合同銀行とのコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております。
・各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、2026年12月期決算期以降、当該決算期の直前の決算期の末日または2025年12月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること
・各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2026年12月期決算期以降、2期連続して経常損失を計上しないこと
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結するとともに、取引銀行2行とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく当座貸越契約及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。
| 当中間連結会計期間 (2026年6月30日) | |
| 当座貸越限度額及びコミットメントライン契約の総額 | 5,300,000千円 |
| 借入実行残高 | 5,300,000 |
| 差引額 | - |
株式会社三菱UFJ銀行とのコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております。
・各年度決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2023年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計金額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること
・各年度決算期の末日における単体の損益計算書において、経常損益の金額を0円以上に維持すること
株式会社山陰合同銀行とのコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております。
・各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の金額を、2026年12月期決算期以降、当該決算期の直前の決算期の末日または2025年12月に終了する決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること
・各年度の決算期における単体の損益計算書上の経常損益に関して、2026年12月期決算期以降、2期連続して経常損失を計上しないこと