長栄(2993)の建物(純額)の推移 - 全期間
個別
- 2021年3月31日
- 228億5118万
- 2021年9月30日 +1.28%
- 231億4289万
- 2021年12月31日 +0.1%
- 231億6619万
- 2022年3月31日 -1.71%
- 227億7053万
- 2022年6月30日 +1.36%
- 230億7955万
- 2022年9月30日 +2.2%
- 235億8748万
- 2022年12月31日 +2.65%
- 242億1157万
- 2023年3月31日 +1.26%
- 245億1613万
- 2023年6月30日 +0.56%
- 246億5359万
- 2023年9月30日 -1.25%
- 243億4570万
- 2023年12月31日 +2.52%
- 249億5952万
- 2024年3月31日 +1.88%
- 254億2875万
- 2024年6月30日 +1.23%
- 257億4053万
- 2024年9月30日 -0.62%
- 255億8173万
- 2024年12月31日 +9.68%
- 280億5870万
- 2025年3月31日 -0.34%
- 279億6340万
- 2025年6月30日 +0.39%
- 280億7227万
- 2025年9月30日 +3.6%
- 290億8350万
- 2025年12月31日 -1.06%
- 287億7420万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社内で発生し得るリスクについての未然防止又は発生した場合の損失の最小化を図るために、リスク管理・コンプライアンス推進委員会を設置しております。加えて、日常の業務活動の全般に係るリスクに関しては、社内規程の整備・運用状況や関連法令等の遵守状況を内部監査において確認、改善指導を行い、未然の防止に努めるとともに、重要な影響を及ぼす可能性のあるリスク事項に関しては取締役会においてその対応方針等を協議しております。これによりリスクに関する各部署の責任者への指導を通じてリスク管理体制を構築・強化しております。2025/06/20 15:30
当社は、賃貸住宅管理業法、宅地建物取引業法、建築基準法、金融商品取引法等、様々な法令を遵守して業務を行う必要があり、業務執行過程における法務的なリスクや、コンプライアンスに係る事項に関しては、顧問弁護士等から適宜専門分野に関するアドバイスを受けることのできる体制を設けております。また、コンプライアンスの重要性についても啓蒙を行うとともに定期的にコンプライアンス体制のチェックをしております。
⑤ 提出会社の子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当社では、上記「(2) 戦略」において記載した、人材の多様性を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、次の指標を用いております。当該指標に関する目標及び実績は、次のとおりであります。2025/06/20 15:30
(注)労働者の男女の賃金の差異についての実績は、「第1 企業の概況 5 従業員の状況 (3)管理職に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の差異」に記載しております。指標 実績(前事業年度) 実績(当事業年度) 目標 不動産事業に関する国家資格保持者 賃貸不動産経営管理士 59人 59人 2028年3月までに70人 宅地建物取引士 38人 36人 2028年3月までに40人 管理業務主任者 3人 2人 2028年3月までに5人 建築物環境衛生管理技術者 1人 1人 2028年3月までに3人 合計 101人 98人 2028年3月までに118人 - #3 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/06/20 15:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) リース資産 - 842 建物、土地 372,094 1,528,714 計 373,994 1,536,821 - #4 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/20 15:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 1,366千円 43千円 機械及び装置 0 0 - #5 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/20 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 現金及び預金 34,398千円 38,394千円 建物 22,227,943 24,706,411 信託建物 201,175 189,326 土地 19,859,851 21,557,524
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.増加、減少の主な内訳は以下のとおりであります。2025/06/20 15:30
収益物件の獲得 (単位:千円) 物件名 建物 土地 合計 リエス蟹ヶ谷 554,980 527,042 1,082,022
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。収益物件の売却 (単位:千円) 物件名 建物 土地 合計 Choei62KYUHO江坂ビル 685,615 427,988 1,113,603 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動負債(4,127百万円)を大きく上回る現金及び預金(11,859百万円)を保有している。2025/06/20 15:30
・長期借入金の返済が完了した土地及び建物を多数保有している(土地の帳簿価額3,741百万円、建物の帳簿価額1,359百万円)。
・賃貸等不動産の時価(56,585百万円)は、簿価(53,210百万円)を大きく上回っている。 - #8 設備投資等の概要
- (注)当事業年度において、当該土地・建物等を売却したことなどにより、固定資産売却益1,528,714千円を計上しております。2025/06/20 15:30
- #9 追加情報、財務諸表(連結)
- (誤謬の訂正について)2025/06/20 15:30
居住用賃貸建物の取得等に関する消費税の税制適用誤りにより、過年度の消費税の申告・納付が過少となっておりました。これらについては直ちに自主的な修正申告を行い、延滞税及び利子税を含めた納付について2024年5月に完了しております。
上記により、過年度の販売費及び一般管理費の租税公課が過少となっておりますが、過年度の財政状態及び経営成績への影響は重要でないと判断し、当事業年度において一括して修正しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/20 15:30
① 建物及び信託建物
定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日より前に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日より前に取得した建物附属設備については、定率法を採用しております。