有価証券報告書-第7期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について、2022年6月28日開催の定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
(1) 資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行います。
(2) 資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えます。
①減少する資本準備金の額
資本準備金 4,657,056,325円のうち 1,735,508,521円
②増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 1,735,508,521円
(3) 剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記の資本剰余金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当いたします。
① 減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 635,508,521円
② 増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 635,508,521円
(4) 日程
① 取締役会決議日 2022年5月26日
② 債権者異議申述公告日 2022年6月7日
③ 定時株主総会決議日 2022年6月28日
④ 債権者異議申述最終期日 2022年7月7日(予定)
⑤ 効力発生日 2022年7月8日(予定)
(資本準備金の額の減少及び剰余金の処分)
当社は、2022年5月26日開催の取締役会において、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分について、2022年6月28日開催の定時株主総会に付議することを決議し、同定時株主総会で承認可決されました。
(1) 資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分の目的
当社は、現在生じている繰越利益剰余金の欠損を填補し、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、資本準備金の額の減少及び剰余金の処分を行います。
(2) 資本準備金の額の減少の内容
会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、これをその他資本剰余金に振り替えます。
①減少する資本準備金の額
資本準備金 4,657,056,325円のうち 1,735,508,521円
②増加するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 1,735,508,521円
(3) 剰余金の処分の内容
会社法第452条に基づき、上記の資本剰余金の額の減少の効力発生を条件に、その他資本剰余金を繰越利益剰余金に振り替えることで、欠損填補に充当いたします。
① 減少するその他資本剰余金の額
その他資本剰余金 635,508,521円
② 増加する繰越利益剰余金の額
繰越利益剰余金 635,508,521円
(4) 日程
① 取締役会決議日 2022年5月26日
② 債権者異議申述公告日 2022年6月7日
③ 定時株主総会決議日 2022年6月28日
④ 債権者異議申述最終期日 2022年7月7日(予定)
⑤ 効力発生日 2022年7月8日(予定)