有価証券報告書-第4期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
3.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.第2回新株予約権及び第2-2回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
2.第2回新株予約権及び第2-2回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の取得に関する事項に基づき無償取得され消却されたことによるものであります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当事業年度末残高 (千円) | |||
| 当事業 年度期首 | 当事業 年度増加 | 当事業 年度減少 | 当事業 年度末 | ||||
| 提出会社 | ストック・オプションとしての新株予約権(第1回) (自己新株予約権) | 普通株式 | - | - | - | - | 1,444 (1,444) |
| 第2回新株予約権 (注) | 普通株式 | - | 334,600 | 96,600 | 238,000 | 527 | |
| 第2-2回新株予約権 (注) | 普通株式 | - | 77,700 | 61,600 | 16,100 | 35 | |
| 合計 | - | - | 412,300 | 158,200 | 254,100 | 562 | |
(注)1.第2回新株予約権及び第2-2回新株予約権の当事業年度増加は、新株予約権の発行によるものであります。
2.第2回新株予約権及び第2-2回新株予約権の当事業年度減少は、新株予約権の取得に関する事項に基づき無償取得され消却されたことによるものであります。