建物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 1094万
- 2022年12月31日 +61.23%
- 1764万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 15:00
当社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/31 15:00
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。建物 事務所移転関連 15,090千円 工具、器具及び備品 PC・複合機購入 10,491千円 ソフトウエア QJ LIKE開発 48,369千円 re-quest/QJ navi改修 17,363千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2023/03/31 15:00
当社グループは減損損失を認識するにあたり、本社、各支店及び関係会社の事業部門を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位とし、遊休資産や処分予定資産等については個別資産毎にグルーピングしております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 事務所設備 東京都渋谷区 建物及び構築物 1,243 店舗設備 米国カリフォルニア州 建物及び構築物 1,986 合計 3,230
上記事務所設備については、事務所の移転を意思決定したことに伴い、回収可能価額が著しく低下することになったことから、建物及び構築物の帳簿価額を使用価値まで減額し、当該減少額1,243千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積り期間が短期間であるため、割引計算を行っておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産合計は355百万円となり、前連結会計年度末に比べ25百万円増加いたしました。2023/03/31 15:00
これは主に、投資有価証券の償還により20百万円減少した一方で、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の合計が27百万円、及び建物及び構築物(純額)が14百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2023/03/31 15:00
当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は124,038千円であります。その主な内容はソフトウエアの70,821千円、及び建物及び構築物の23,168千円であります。ソフトウエアのうちQJ LIKE開発が48,369千円、「広告求人サービス」の広告求人サイト改修が17,363千円であります。
なお、当社は「サロンサポート事業」の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載をしておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。