繰延税金資産
連結
- 2023年1月31日
- 3325万
- 2024年1月31日 +31.38%
- 4368万
個別
- 2023年1月31日
- 2902万
- 2024年1月31日 +54.64%
- 4488万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年1月31日) 当事業年度(2024年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 3,440千円 4,601千円 繰延税金負債合計 △39 △39 繰延税金資産の純額 29,024 44,882 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 繰延税金資産 未払事業税 5,608千円 5,584千円 繰延税金負債合計 △39 △5,721 繰延税金資産の純額 33,250 43,683 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑤ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2024/04/26 15:00
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
⑥ 経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/26 15:00
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 29,024 44,882
連結財務諸表「第5経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)と同一のため、注記を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/04/26 15:00
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 33,250 43,683
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。