セレコーポレーション(5078)の建物(純額)の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2020年2月29日
- 6億9361万
- 2021年2月28日 -5.91%
- 6億5260万
- 2022年2月28日 -0.82%
- 6億4722万
- 2023年2月28日 -5.12%
- 6億1407万
- 2024年2月29日 +25.73%
- 7億7207万
- 2025年2月28日 -3.42%
- 7億4566万
- 2026年2月28日 -0.42%
- 7億4254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2024年3月1日より組織変更を行い、それまでの本部制からカンパニー制へ移行しました。その際に、従来、リフォーム・修繕工事に関連する売上、売上原価及び販売費及び一般管理費について、「賃貸住宅事業」セグメントに計上しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より「賃貸経営事業」セグメントに含めて表示しております。2024/07/12 16:09
これは、オーナー様へのサービス強化の一環として、リフォーム・修繕工事を一元管理する目的で建物管理営業部を新たにプロパティコミュニティカンパニー内に新設し、賃貸経営事業の中で行うことにしたことによるものです。
なお、前第1四半期連結会計期間のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/07/12 16:09
この「ビジョン2030」に掲げる目標のうち、達成状況を判断するための客観的な指標は下表のとおりです。
「ビジョン2030」のもと、ゲスト(入居者)・エリア・構造・対象を選択と集中により絞り込み、経営資源を集中し、圧倒的な差別化による付加価値の提供を実現するニッチ戦略を基本に、未来を担う若者たちのアパート専門メーカーとして、土地有効活用のコンサルティングから、自社開発物件の組成、建物の企画・設計、自社工場での構造部材の製造、建物の自社建築、入居者の募集、建物のメンテナンス、リフォーム、建替え等入居後の賃貸経営までワンストップで行う自社一貫生産体制を確立し、ニッチトップを実現することで持続可能な安定的成長を目指しております。指標 目標 目標時期 売上高 400億円 2030年2月期 営業利益 40億円 営業利益率 10% ROE 10% PBR 1倍
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。