純資産
連結
- 2019年2月28日
- 64億6367万
- 2020年2月29日 +11.93%
- 72億3500万
- 2021年2月28日 +3.88%
- 75億1544万
- 2021年11月30日 +4.4%
- 78億4578万
個別
- 2019年2月28日
- 56億238万
- 2020年2月29日 +13.16%
- 63億3949万
- 2021年2月28日 +6.82%
- 67億7192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は717百万円となり、前連結会計年度末に比べ268百万円減少いたしました。これは主に約定弁済によりリース債務が140百万円、負ののれんの償却により64百万円、及び福岡工場に係る資産除去債務について履行及び流動負債への振替により資産除去債務が41百万円減少したこと等によるものです。なお、役員退職慰労引当金については制度を廃止したため残高を長期未払金として固定負債のその他に含めております。2022/06/20 9:45
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は7,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ280百万円増加いたしました。これは配当金の支払として294百万円計上する一方で、親会社株主に帰属する当期純利益として576百万円計上したことにより利益剰余金が282百万円増加したことが主要因です。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/20 9:45
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/20 9:45
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/06/20 9:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)2022/06/20 9:45
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 2,214.44円 1株当たり当期純利益 347.37円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。