有価証券報告書-第35期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた業務受託料、融資事務代行手数料及び受取保険事務手数料を内容の類似性に鑑みて統合することとし、統合後の合計金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より「受取手数料」として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他」に含めていた業務受託料2,181千円、融資事務代行手数料890千円及び受取保険事務手数料92千円を「受取手数料」3,165千円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めていた業務受託料、融資事務代行手数料及び受取保険事務手数料を内容の類似性に鑑みて統合することとし、統合後の合計金額が営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より「受取手数料」として独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「その他」に含めていた業務受託料2,181千円、融資事務代行手数料890千円及び受取保険事務手数料92千円を「受取手数料」3,165千円として組替えております。