インフォメティス(281A)の商品の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 2626万
- 2021年12月31日 -27.86%
- 1894万
- 2023年12月31日 +365.16%
- 8813万
- 2024年6月30日 +16.13%
- 1億235万
- 2024年12月31日 -26.71%
- 7501万
- 2025年3月31日 +1.19%
- 7591万
- 2025年6月30日 +15.97%
- 8803万
- 2025年9月30日 +66.96%
- 1億4698万
- 2025年12月31日 +15.07%
- 1億6913万
- 2026年3月31日 +13.95%
- 1億9272万
- 2026年6月30日 +0.42%
- 1億9354万
個別
- 2021年3月31日
- 2299万
- 2023年12月31日 +86.39%
- 4286万
- 2024年12月31日 -41.92%
- 2489万
- 2025年12月31日 +364.26%
- 1億1559万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1) 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、権利行使時においても、当社又は当社子会社の取締役、監査役、執行役員、従業員又は顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任又は定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。2026/03/26 16:08
(2) 当社の普通株式が、いずれかの金融商品取引所に上場されていること。
(3) 新株予約権者が死亡した場合、その相続人による新株予約権の権利行使は認めないものとする。ただし、取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 事業等のリスク
- ① 部材の調達リスク2026/03/26 16:08
まず、当社グループの電力センサーは、汎用部材の組み立てで完成する商品であるため、希少品ではありません。部材調達においては、顧客からの発注予測や調達のリードタイムなどを考慮しながら、タイムリーな発注と適正な在庫水準の維持に努めております。
しかしながら、需給逼迫などにより必要な部材をタイムリーに調達できない場合、当社グループの生産活動に支障をきたす可能性があります。特に、2021年3月期の後半以降に世界的な半導体不足及びその他部材の不足が顕在化したことを踏まえ、当社グループとして必要な半導体及びその他の部材の確保に継続して努めておりますが、当該状況が完全に解消したとは言い切れず、現時点においても半導体を含む特定の部材において供給制約や長納期化が生じる可能性がないわけではありません。これらの供給不足が発生した場合又は長期化した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/03/26 16:08
商品
移動平均法 - #4 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の商品評価損が売上原価に含まれております。2026/03/26 16:08
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2026/03/26 16:08
(注) 提出日現在発行数には、2026年3月17日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2025年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年3月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,907,357 5,799,657 東京証券取引所グロース市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 計 4,907,357 5,799,657 ― ― - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 16:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 関係会社株式評価損 7,378 〃 7,595 〃 商品評価損 ― 〃 4,693 〃 その他 817 〃 551 〃
前事業年度(2024年12月31日) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 16:08
(注1) 評価性引当額の主な変動は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 賞与引当金 10,717 〃 22,064 〃 商品評価損 ― 〃 4,693 〃 その他 817 〃 551 〃
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における仕入実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2026/03/26 16:08
(注) 1.金額は、仕入価格によっております。仕入商品 仕入高(千円) 前年同期比(%) 電力センサー及び付属部品 114,789 92.5
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/03/26 16:08
商品 115,592千円
商品評価損 14,891千円 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報2026/03/26 16:08
商品の評価基準及び評価方法については、主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。商品の保有状況から、滞留が生じている商品については将来の販売計画等を検討するとともに、評価方針に従って簿価切下げを行っておりますが、当該評価方針には将来の販売見込み及び処分見込みといった経営者による仮定を含んでおります。
これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動等の結果によって影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に影響が生じる可能性があります。 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/03/26 16:08
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取り組み方針