- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2026/06/25 16:30- #2 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を、在外連結子会社は定額法によっております。なお、米国会計基準を適用している在外連結子会社については、米国会計基準のASC第842号「リース」を適用し、リースの借り手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、減価償却方法は定額法によっております。
2026/06/25 16:30- #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物附属設備 | -千円 | 1,416千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,562千円 | 0千円 |
| ソフトウェア | 0千円 | -千円 |
| 固定資産除却損合計 | 1,562千円 | 1,416千円 |
2026/06/25 16:30 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2026/06/25 16:30- #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/25 16:30- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は1,825,606千円(前連結会計年度は2,671,770千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,060,756千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/25 16:30- #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 24,282千円 |
| 資産除去債務の履行による減少額 | △24,282千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 303,525千円 |
| 時の経過による調整額 | 579千円 |
2026/06/25 16:30- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(1)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法)を、在外連結子会社は定額法によっております。なお、米国会計基準を適用している在外連結子会社については、米国会計基準のASC第842号「リース」を適用し、リースの借り手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産はリース期間を耐用年数とし、減価償却方法は定額法によっております。
2026/06/25 16:30- #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した額
2026/06/25 16:30- #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
2026/06/25 16:30- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2026/06/25 16:30