ispace(9348)の新株予約権の推移 - 全期間
連結
- 2022年3月31日
- 597万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億5665万
- 2023年3月31日 +28.33%
- 2億104万
- 2023年6月30日 ±0%
- 2億104万
- 2023年9月30日 ±0%
- 2億104万
- 2023年12月31日 -0.02%
- 2億100万
- 2024年3月31日 -99.54%
- 93万
- 2024年6月30日 -0.86%
- 92万
- 2024年9月30日 -2.17%
- 90万
- 2024年12月31日 +999.99%
- 4393万
- 2025年3月31日 +148.74%
- 1億927万
- 2025年6月30日 -0.04%
- 1億923万
- 2025年9月30日 -0.01%
- 1億923万
- 2025年12月31日 -0%
- 1億922万
- 2026年3月31日 -0.01%
- 1億921万
個別
- 2022年3月31日
- 597万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 2億104万
- 2024年3月31日 -99.54%
- 93万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 1億927万
- 2026年3月31日 -0.05%
- 1億921万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2026/06/25 16:30
第14回新株予約権 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第1回新株予約権2026/06/25 16:30
※ 当事業年度の末日(2026年3月31日)における内容を記載しております。当事業年度の末日から提出日の前月末現在(2026年5月31日)にかけて変更された事項については、提出日の前月末現在における内容を[ ]内に記載しており、その他の事項については当事業年度の末日における内容から変更はありません。決議年月日 2017年10月23日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社使用人 26子会社取締役 1 新株予約権の数(個)※ 1,900[1,400](注)1 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 38,000[28,000](注)1、6 新株予約権の行使時の払込金額(円)※ 48(注)2、6、7 新株予約権の行使期間※ 自 2017年10月23日 至 2027年10月23日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円)※ 発行価格 48資本組入額 24(注)6 新株予約権の行使の条件※ (注)3 新株予約権の譲渡に関する事項※ 新株予約権の譲渡については、取締役会の承認を要するものとする。 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項※ (注)5
(注)1.新株予約権1個につき目的となる株式数は、20株であります。 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1)ストック・オプションの内容2026/06/25 16:30
2017年第1回新株予約権 2018年第3回新株予約権 2018年第4回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社使用人 26名子会社取締役 1名 当社使用人 1名 当社使用人 35名子会社使用人 2名 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式994,000株 普通株式250,000株 普通株式982,000株 付与日 2017年10月23日 2018年5月30日 2018年5月30日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 定めておりません。 2018年5月30日~2020年5月23日 2018年5月30日~2020年5月23日 権利行使期間 2017年10月23日~2027年10月23日 2020年5月24日~2028年5月23日 2020年5月24日~2028年5月23日 2019年第5回新株予約権 2020年第6回新株予約権 2020年第9回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社使用人 11名子会社取締役 1名子会社使用人 2名 当社取締役 1名当社使用人 3名子会社使用人 1名 小沼 美和氏(注)2 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式349,000株 普通株式424,000株 普通株式3,678,000株 付与日 2019年2月28日 2020年2月26日 2020年12月29日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 2019年2月28日~2021年2月28日 2020年2月26日~2022年2月26日 定めておりません。 権利行使期間 2021年3月1日~2029年2月28日 2022年2月27日~2030年2月26日 2022年7月1日~2030年12月28日 2020年第10回新株予約権 2021年第8回(2)新株予約権 2021年第12回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 小沼 美和氏(注)2 子会社使用人 12名 当社使用人 1名子会社使用人 5名 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式2,452,000株 普通株式35,500株 普通株式21,600株 付与日 2020年12月29日 2021年3月22日 2021年6月24日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 定めておりません。 2021年3月22日~2023年3月22日 2021年6月24日~2023年6月24日 権利行使期間 2022年7月1日~2030年12月28日 2023年3月23日~2031年3月22日 2023年6月25日~2031年6月24日 2025年第14回新株予約権 2025年第15回新株予約権 2025年第16回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取引先 1社 当社取引先 1社 当社取引先 1社 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式2,750,000株 普通株式2,750,000株 普通株式2,750,000株 付与日 2024年10月28日 2024年12月3日 2025年1月29日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 定めておりません。 定めておりません。 定めておりません。 権利行使期間 2024年10月29日~2028年10月28日 2024年12月4日~2028年12月3日 2025年1月30日~2029年1月29日
(注)1.株式数に換算して記載しております。また、2022年2月19日付株式分割(1株につき20株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。2025年第17回新株予約権 付与対象者の区分及び人数 当社取引先 1社 株式の種類別のストック・オプションの数(注)1 普通株式2,750,000株 付与日 2025年3月26日 権利確定条件 「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。 対象勤務期間 定めておりません。 権利行使期間 2025年3月27日~2029年3月26日
2.本新株予約権は小沼美和氏を受託者とする信託に割り当てられ、受託者は、本新株予約権を行使することができず、受託者より本新株予約権の付与を受けた者のみが本新株予約権を行使できます。 - #4 事業等のリスク
- 前記「(3)④ 資金調達について」記載のとおり、当社の事業においては、継続的に外部からの資金調達が必要となる可能性があり、その手段として、株式発行が繰り返し行われた場合には、当社の株式価値が希薄化する可能性があります。2026/06/25 16:30
また、当社は、業績向上に対する意欲向上を目的としてストック・オプション制度を導入していたことから、会社法の規定に基づく新株予約権を当社グループの取締役及び従業員に付与しております。加えて、第三者割当による新株予約権の発行も実施しているため、2026年3月末現在、新株予約権の対象となっている株数は12,935,700株であり、当社発行済株式総数の146,209,683株に対する潜在株式比率は8.85%に相当しております。これらの新株予約権が行使された場合は、当社の株式価値が希薄化する可能性があります。また、当社が第三者割当により2024年10月から2025年3月に発行した第14回乃至第17回新株予約権(これらの新株予約権の対象となっている株数は11,000,000株であり、当社発行済株式総数の146,209,683株に対する潜在株式比率は7.52%)は、当社普通株式の新たな発行における払込金額が当該新株予約権の行使価額を下回る場合には、当該行使価額が、当該払込金額と同額に調整(ただし、調整後の行使価額の下限は360円)される設計となっています。そのため、将来的なエクイティファイナンスにおける払込金額が当該新株予約権の行使価額を下回った場合には、上記第14回乃至第17回新株予約権の行使価額は、当該払込金額と同額に調整(ただし、調整後の行使価額の下限は360円)される予定であり、かかる場合、これらの新株予約権の行使が促進される可能性があります。
⑨配当政策について - #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2026/06/25 16:30
- #6 沿革
- (注3)本米国ミッションは当社がTeam Draperの一員としてNASAのCLPSタスクオーダーCP-12に採択されているミッションであり、新スケジュールの下でのCP-12実行に関してはNASAからの正式な承認待ちとなります。2026/06/25 16:30
(注)1.Googleがスポンサーとなり、Xプライズ財団によって開催、運営された世界初の民間月面探査レースです。当社は日本から唯一のチーム「HAKUTO」として参加しておりましたが、当該レースは最終的に参加全チームが期日内の打上げを達成できず、勝者のないまま期限切れにより終了いたしました。チーム「HAKUTO」は、2015年1月に、開発するローバーが宇宙空間でも機能する性能を持つとして高い評価を受け、モビリティ部門における中間賞(賞金50万米ドル)を受賞した他、最終選考の5チームにも選ばれました。年月 事項 2024年9月 ルナ・アドバイザリー・ボードの創設を発表 2024年10月 Heights Capital Management, Inc.に対する第三者割当により70億円の資金調達を実施すると共に新株予約権を発行(注4) 2024年11月 株式会社三井住友銀行がHAKUTO-Rオフィシャルパートナーとして参画
2.当社運営のGoogle Lunar XPRIZEに向けた月面探査チームであり、名称は日本古来の「月にはウサギがいる」という伝承や、古事記に記された「因幡の白兎」の神話に由来しております。 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)1.「提出日現在発行数(株)」には、2026年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2026/06/25 16:30
- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 第三者割当増資による増加 20,958,800株2026/06/25 16:30
新株予約権の権利行使に伴う新株の発行による増加 274,360株
譲渡制限付株式ユニット(RSU)の権利確定に伴う株式発行による増加 81,320株 - #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること等を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金を減少し、資本準備金へ振り替えたものであります(減資割合7.0%)
12.有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)
発行価格 254円
引受価額 233.68円
資本組入額 116.84円
払込金総額 6,197,076千円
13. 新株予約権の行使による増加であります。
14.第三者割当による新株式発行(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)
割当価格 233.68円
資本組入額 116.84円
割当先 SMBC日興証券株式会社
15. 新株予約権の行使による増加であります。
16. 2023年6月28日開催の定時株主総会の決議により、財務体質の健全化を図るとともに、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を8,556,042千円減少し、これをその他資本剰余金に振り替えております(減少割合72.5%)。
17. 新株予約権の行使による増加であります。
18. 海外募集による新株式発行
発行価格 871円
払込金額 815.39円
資本組入額 407.70円
19. 新株予約権の行使による増加であります。
20. 有償第三者割当
発行価格 602円
資本組入額 301円
割当先 CVI Investments, Inc.
22026/06/25 16:30 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は足許、2028年に計画するミッション3のULTRAランダーの開発にも人的・財務的なリソースを配分しております。ランダー及びローバーの開発には一般的に高額の開発費用を要すること、また継続的に打上業者との間で高額な打上契約に関する合意を形成していかねばならないこと、そして複数ミッションの検討を同時並行して実施可能な十分の開発エンジニアを確保することから、当社は常に比較的大規模な財務的原資を手当する必要があり、継続的な資金調達の実施が持続的な事業運営上不可欠です。2026/06/25 16:30
当社は、2014年の無担保転換社債型新株予約権付社債の発行(シード投資)、2017年12月から2018年2月にかけてシリーズAとして国内過去最高額、また、宇宙分野のシリーズAとしては世界過去最高額(いずれも2018年2月当時)となる103.5億円の新株発行による資金調達を行いました。その後、2020年のシリーズB、2021年のシリーズCの資金調達を経て、2023年4月には、東京証券取引所グロース市場に上場しております。上場後も、2024年3月には海外募集を、2024年10月から2025年3月にかけては第三者割当増資を、また2025年10月から11月にかけては公募増資並びに第三者割当増資を実施し、累計で598億円の新株発行による資金調達を実施しております。また、銀行からの借入についても2024年3月期においては複数行と融資契約を締結し総額75億円の借入を実行、2025年3月期には総額100億円のシンジケートローン契約を含め、借換も含めて総額193億円の融資契約を締結し実行、2026年3月期には株式会社三井住友銀行と100億円、株式会社みずほ銀行と50億円の融資契約をそれぞれ締結し総額150億円の借入を実行しております。進行期である2027年3月期には、4月に朝日信用金庫との10億円の融資契約を締結・実行し、本書提出日時点で創業以来の累計値で506億円の融資契約を締結し実行しております。これらの資金を原資としたランダー及びローバーの開発並びに当社ミッションの実行を進めると同時に、事業化のための市場と顧客の開拓を行っております。
4.政府宇宙機関及び民間企業の双方の顧客ターゲティング - #11 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2026/06/25 16:30
該当事項はありません。 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 取引条件および取引条件の決定方針等2026/06/25 16:30
(注)第4回新株予約権の行使については、2018年5月23日開催の取締役会決議に基づき付与された新株予約権の当事業年度における権利行使を記載しております。なお、「取引金額」欄は、当事業年度における新株予約権の行使による付与株式数に払込金額を乗じた金額を記載しております。
当連結会計年度(自2025年4月1日 至2026年3月31日) - #13 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2026/06/25 16:30
前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 96,085,864 123,596,240 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権12種類新株予約権の数 257,417個(普通株式 13,948,340株)。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。 新株予約権10種類新株予約権の数 206,785個(普通株式 12,935,700株)。なお、新株予約権の概要は「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況①ストックオプション制度の内容」に記載のとおりであります。