ペットゴー(7140)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2021年3月31日
- 94億5594万
- 2021年12月31日 -24.63%
- 71億2732万
- 2022年3月31日 +35.4%
- 96億5023万
- 2022年6月30日 -73.49%
- 25億5811万
- 2022年9月30日 +95.6%
- 50億366万
- 2022年12月31日 +52.7%
- 76億4058万
- 2023年3月31日 +31.22%
- 100億2563万
- 2023年6月30日 -74.65%
- 25億4184万
- 2023年9月30日 +98.76%
- 50億5227万
- 2023年12月31日 +49.88%
- 75億7244万
- 2024年3月31日 +30.81%
- 99億568万
- 2024年6月30日 -77.12%
- 22億6614万
- 2024年9月30日 +100.18%
- 45億3636万
- 2024年12月31日 +55.09%
- 70億3530万
- 2025年3月31日 +28.39%
- 90億3257万
- 2025年6月30日 -78.14%
- 19億7431万
- 2025年9月30日 +93.35%
- 38億1737万
- 2025年12月31日 +49.19%
- 56億9510万
- 2026年3月31日 +30.29%
- 74億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 94億5774万
- 2022年3月31日 +2.05%
- 96億5203万
- 2023年3月31日 +3.61%
- 100億67万
- 2024年3月31日 -4.64%
- 95億3650万
- 2025年3月31日 -7.83%
- 87億9011万
- 2026年3月31日 -20.47%
- 69億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2025/06/26 15:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/26 15:04
外部顧客に対する売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 事業の内容
- また、マルチチャネル展開により、顧客基盤を拡大し、ペットデータを蓄積することで顧客ニーズを的確に把握することに努めるとともに、特定のモールへの依存を軽減し、販売機会の損失防止を図っております。2025/06/26 15:04
この結果、アクティブ購入者数(*7)は49万人(2025年3月末時点)、累計ユニーク購入者数(*8)は260万人(2025年3月末時点)まで拡大しており、当社グループの売上高に占めるオンライン店舗の売上高の割合は約90%となっております。また、オンライン店舗での売上高の約80%は、リピート顧客(*9)による売上高となっております。
また、オフラインとしてホームセンター等への卸売も行っており、当社グループがホームセンター等から注文を受けた商品を一括して納入し、店舗内に当社の特設コーナーを設置し販売しております。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/26 15:04
契約負債は発行したポイントに配分された取引価格であり、ポイントが利用されることで収益として認識されます。当連結会計年度に認識された収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、24,601千円であります。また、当連結会計年度において、契約負債が1,239千円増加しているのは、ポイントの利用率上昇に伴いポイントに配分された取引価格が増加したことによるものであります。前連結会計年度 期首残高 期末残高
また、返品条件付きで販売している商品については、顧客は返品権を有しているため、収益を認識する際に返品されると見込まれる部分については収益を認識せずに、返金負債及び返品資産を認識することとしております。返品資産が1,339千円、返金負債1,868千円とそれぞれ減少しているのは、決算月近くの売上高の減少に伴うものであり、想定返品率に大きな変動はありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2025/06/26 15:04
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2025/06/26 15:04
当社グループは、スローガンの実現を目指しながら、中長期の持続的な成長による企業価値の増大を目指しております。そのための重要な経営指標は、売上高、営業利益、営業利益率、D2Cブランド売上高としております。
(4) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「D2Cシフト」を中期成長戦略として掲げており、ナショナルブランドを主体とした事業構造からD2Cブランドを主体とした事業構造にシフトしていくことを目指しております。2025/06/26 15:04
当連結会計年度については、食事療法食及びノミ・マダニ駆除薬に関するD2Cブランドのエントリーモデルを上市、各オンラインモールでD2Cブランドの専門店を新規出店、新規のオフライン店舗でD2Cブランドの展開を開始、D2Cブランドの成長に向けた広告販促投資等の施策を実施しました。その結果、D2Cブランド製品の売上高1,950,151千円(前連結会計年度比42.1%増)となり、ブランド売上高合計に占めるD2Cブランドの売上高比率は20.9%まで拡大しております(前連結会計年度は13.4%)。一方、ナショナルブランド商品売上高は、一部ナショナルブランド商品の商流変更による影響により減少しました。
これらの結果、売上高は9,032,575千円(前連結会計年度比8.8%減)、営業利益は228,482千円(前連結会計年度比7.5%減)、経常利益は207,285千円(前連結会計年度比14.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は128,341千円(前連結会計年度比25.5%減)となりました。 - #8 関係会社に対する売上高の注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/26 15:04
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引 売上高 19,319 千円 42,616 千円 営業取引以外の取引による取引高 745 〃 35,000 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/26 15:04
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。