7794 イーディーピー

7794
2026/07/06
時価
181億円
PER 予
-倍
2023年以降
赤字-83.48倍
(2023-2026年)
PBR
10.63倍
2023年以降
2.32-28.06倍
(2023-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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イーディーピー(7794)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2024年3月31日
7億5700万
2024年6月30日 -68.59%
2億3774万
2024年9月30日 +83.65%
4億3661万
2024年12月31日 +49.82%
6億5412万
2025年3月31日 +38%
9億272万
2025年6月30日 -96.44%
3210万
2025年9月30日 +329.51%
1億3789万
2025年12月31日 +83.66%
2億5326万
2026年3月31日 +103.96%
5億1655万

個別

2021年3月31日
11億3997万
2021年12月31日 -2.56%
11億1076万
2022年3月31日 +40.65%
15億6226万
2022年6月30日 -62.89%
5億7968万
2022年9月30日 +118.92%
12億6901万
2022年12月31日 +65.76%
21億347万
2023年3月31日 +28.7%
27億721万
2023年6月30日 -97.4%
7050万
2023年9月30日 +315.1%
2億9264万
2023年12月31日 +70.7%
4億9955万
2024年3月31日 +51.65%
7億5754万
2025年3月31日 +30.56%
9億8903万
2026年3月31日 -44.32%
5億5065万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)32,106137,898253,264516,552
税金等調整前中間(当期)(四半期)純損失(△)(千円)△ 275,198△ 502,348△ 2,009,018△ 2,408,556
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。
2026/06/24 16:44
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
(2)有形固定資産
2026/06/24 16:44
#3 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
本田技研工業140,904ダイヤモンド単結晶関連事業
FUTURE DIAMONDS(Greenlab)56,091ダイヤモンド単結晶関連事業
2026/06/24 16:44
#4 事業等のリスク
(2) 特定ユーザーへの過度の依存
当社の売上に占める種結晶の比率は、当連結会計年度の売上高の22.7%となっており、前年度から36%ほど低下しました。これはSFD Indiaの輸入ライセンスの取得が遅れ、日本からインドへの種結晶の輸出が難しい状況がありました。種結晶市場の大幅な変化で、従来の方針であった長期的な受注の獲得は、期待できない状況になっております。しかし、そのような中でも種結晶の最大のユーザーの売上比率は10.9%となっています。今後は種結晶ビジネスの回復とともに、売上高に占める種結晶の大口ユーザーの売上比率は増加するものと考えられ、依然として依存率は高い状況が想定されます。
さらに、基板、ウエハ関係の第1位の大口ユーザーの売上比率は27.3%となっています。このように、分野の異なる2ユーザーへの過度の依存状態ですので、単純な方針の変更でこれを解消できる状況にはありません。基板、ウエハのユーザー数は次第に増加しているため、第1位のユーザーの比率は低下するものと予想しております。特に、2027年3月期においては、各種のプロジェクトが進行すると見られますので、これまで受注量が少なかったユーザーからの受注拡大も期待でき、売上の分散が期待できます。
2026/06/24 16:44
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。
2026/06/24 16:44
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
2027年3月期2028年3月期2029年3月期
売上高1,1001,5302,080
営業利益又は営業損失(△)△283△5195
当社グループのビジネス分野は半導体デバイス開発に必要な素材であるウエハ・基板等(ダイヤモンドデバイス)及びラボグローンダイヤモンド関連の種結晶・ルースの2つで構成されております。中期経営計画の達成に向けての、当社グループ共通の課題、それぞれの事業分野ごとの課題は以下のとおりです。
①ダイヤモンドデバイス分野の活動に係る課題
2026/06/24 16:44
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかし、当連結会計年度の業績動向を踏まえ、当社グループが保有する固定資産について将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において1,066,796千円の減損損失を計上しました。これら会計上の損失計上により、当連結会計年度の連結損益計算書においては多額の損失を計上しました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は516,552千円(前期比42.8%減)、営業損失は1,360,496千円(前期は976,294千円の営業損失)、経常損失は1,341,129千円(前期は989,231千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,415,745千円(前期は2,306,367千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
また、当連結会計年度の製品種類別売上高は、種結晶が117,197千円(前期比78.0%減)、基板及びウエハは349,489千円(前期比6.0%増)、光学部品及びヒートシンクは17,333千円(前期比18.0%増)、工具素材は10,088千円(前期比61.4%減)、原石は367千円(前期はなし)、宝石は22,075千円(前期は355千円)となりました。
2026/06/24 16:44
#8 関係会社に対する売上高の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高86,656千円56,548千円
2026/06/24 16:44
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/24 16:44

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