サンウェルズ(9229)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期
個別
- 2020年3月31日
- 2億6294万
- 2021年3月31日 +7.79%
- 2億8342万
- 2022年3月31日 -13.43%
- 2億4537万
- 2023年3月31日 +288.76%
- 9億5390万
- 2024年3月31日 +134.51%
- 22億3700万
- 2025年3月31日 -50.2%
- 11億1400万
- 2026年3月31日
- -12億2300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ※2:重要度評価の基準2026/06/25 16:00
大…営業利益対比1%以上 / 中…営業利益対比1%未満 / 小…営業利益対比0.1%未満
当社事業に重大な財務影響を及ぼす可能性のある気候変動関連リスクに関する、4℃シナリオ、1.5℃シナリオそれぞれの仮説に基づく考察結果は以下のとおりです。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で、2026年2月12日付「代表取締役からの寄付金受入及び特別利益の計上に関するお知らせ」のとおり、当社代表取締役より財務基盤の強化を目的とした1,000百万円の寄付金を受け入れ、特別利益として計上しております。この結果、当期純損失は業績予想値から大幅に改善いたしました。2026/06/25 16:00
以上により、当事業年度の売上高は28,136百万円(前年同期比6.2%増)、営業損失は1,223百万円(前年同期は1,114百万円の営業利益)、経常損失は2,168百万円(前年同期は388百万円の経常利益)、当期純損失は1,656百万円(前年同期は925百万円の当期純損失)となりました。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 財務制限条項に関する注記
- (c)2024年3月期以降各年度決算期の末日における単体の損益計算書及び単体の貸借対照表において、以下の計算式の基準値を20以下とすること。2026/06/25 16:00
基準値=有利子負債-(売掛金+棚卸資産-買掛金+現預金)÷(営業利益+減価償却費)
(a)~(c)の各項目において、同一項目について2期連続して抵触しないこと。 - #4 重要な契約等(連結)
- (注)※1 ネットレバレシオ=(有利子負債-現預金)/(税引後当期損益+減価償却費)2026/06/25 16:00
※2 基準値=有利子負債-(売掛金+棚卸資産-買掛金+現預金)/(営業利益+減価償却費)
(2)債権流動化に関する基本契約