純資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2019年3月31日
- 15億8741万
- 2020年3月31日 -12.6%
- 13億8742万
- 2021年3月31日 +15.93%
- 16億848万
- 2021年12月31日 +13.55%
- 18億2650万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 2022/05/20 15:00
ロ [損益計算書](単位:千円) 負債合計 1,360,956 1,265,429 純資産の部 株主資本
- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 4.移動価格算定方式は次のとおりです。2022/05/20 15:00
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.当社は、2022年1月21日開催の取締役会決議により、2022年2月17日付で1株につき200株の割合で株式分割を行っております。上記「移動株数」及び「価格(単価)」は株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」で記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第15期事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/05/20 15:00
当事業年度末における資産合計は2,969百万円となり、前事業年度末に比べ172百万円増加いたしました。これは、現金及び預金の増加が主な要因であり、配当金の支払い及び未払法人税等の納付により減少した一方で、ネットワーク健診事業の売上の増加により361百万円増加いたしました。ネットワーク健診事業の売上増加に伴い、仕入による買掛金が154百万円増加した一方、2020年4月1日に発生した本社移転、取得した有形固定資産の支払により未払金が99百万円減少した結果、当事業年度末における負債合計につきましては、1,360百万円となり、前事業年度末に比べ48百万円減少いたしました。当事業年度末における純資産は1,608百万円となり、前事業年度末に比べ221百万円増加いたしました。主な要因は、剰余金の配当による150百万円減少と当期純利益の計上による371百万円増加であります。
第16期第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の数値はそれぞれ次のとおりであります。2022/05/20 15:00
5.単元株制度の採用前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 254円65銭 295円23銭 1株当たり当期純利益 55円06銭 68円12銭
1単元を100株とする単元株制度を採用しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/20 15:00
項目 前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,387,420 1,608,481 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,387,420 1,608,481