クラシコム(7110)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2024年7月31日
- 7億8405万
- 2025年7月31日 -6.96%
- 7億2948万
個別
- 2020年7月31日
- 4億9041万
- 2021年7月31日 -9.4%
- 4億4432万
- 2022年7月31日 +20.53%
- 5億3553万
- 2023年7月31日 +36.84%
- 7億3281万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題2025/10/28 15:44
当社グループの優先的に対処すべき主な課題は以下のとおりであります。なお、優先的に対処すべき財務上の課題につきましては、資金需要は自己資金及び営業活動によるキャッシュ・フローを源泉とした手元資金にて対応してまいりましたので、現時点ではございません。
① 提供するコンテンツ、商品などの強化 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/10/28 15:44
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、729,486千円(前連結会計年度は784,059千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益の計上1,105,779千円、仕入債務の増加額167,199千円等による増加要因と、法人税等の支払額415,214千円、売上債権の増加額89,063千円、棚卸資産の増加額138,532千円等による減少要因によるものであります。