クラシコム(7110)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2023年10月31日
- 3億493万
- 2024年1月31日 +114.74%
- 6億5481万
- 2024年4月30日 +52.41%
- 9億9801万
- 2024年7月31日 +8.59%
- 10億8370万
- 2024年10月31日 -88.35%
- 1億2629万
- 2025年1月31日 +333.94%
- 5億4803万
- 2025年4月30日 +58.96%
- 8億7114万
- 2025年7月31日 +25.24%
- 10億9099万
- 2025年10月31日 -70.31%
- 3億2393万
- 2026年1月31日 +168.4%
- 8億6944万
個別
- 2021年7月31日
- 7億7955万
- 2022年4月30日 -20.92%
- 6億1644万
- 2022年7月31日 +36.57%
- 8億4185万
- 2022年10月31日 -67.83%
- 2億7082万
- 2023年1月31日 +83.06%
- 4億9579万
- 2023年4月30日 +59.69%
- 7億9174万
- 2023年7月31日 +21.97%
- 9億6568万
- 2024年7月31日 +10.38%
- 10億6596万
- 2025年7月31日 +5.91%
- 11億2891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の相殺消去によるものであります。2025/10/28 15:44
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、主に本社移転に伴う建物附属設備の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- BITDAは、セグメント利益に減価償却費及びのれん償却額を加えた数値であります。
2.セグメント資産の調整額及びセグメント負債の調整額は、セグメント間の相殺消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/10/28 15:44 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用される会計方針に準拠しております。2025/10/28 15:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか「北欧、暮らしの道具店」は、昨年に引き続き新商品を積極的に展開するとともに、新しい商品カテゴリの開発にも継続的に取り組んでおります。また、新規顧客の獲得などを目的にしたマーケティング投資の拡大に取り組んでおりますが、投資対効果に関する規律を守りながら広告運用しており、結果としてエンゲージメントアカウント数や新規会員数を大きく伸ばすことができました。2025/10/28 15:44
以上の理由から、当連結会計年度における売上高は8,490,727千円(前年同期比21.1%増)、売上総利益は3,812,567千円(前年同期比24.1%増)、EBITDAは(※)1,163,442千円(前年同期比1.3%増)、営業利益は1,090,997千円(前年同期比0.7%増)、経常利益は1,111,521千円(前年同期比3.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は716,164千円(前年同期比8.9%減)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却額