pluszero(5132)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2021年10月31日
- 5億761万
- 2022年7月31日 +5.35%
- 5億3477万
- 2022年10月31日 +35.77%
- 7億2607万
- 2023年1月31日 -72.49%
- 1億9975万
- 2023年4月30日 +106.04%
- 4億1157万
- 2023年7月31日 +56.6%
- 6億4452万
- 2023年10月31日 +38.72%
- 8億9407万
- 2024年1月31日 -69.96%
- 2億6854万
- 2024年4月30日 +116.58%
- 5億8161万
- 2024年7月31日 +53.74%
- 8億9417万
- 2024年10月31日 +36.27%
- 12億1850万
- 2025年1月31日 -69.21%
- 3億7520万
- 2025年4月30日 +112.42%
- 7億9702万
- 2025年7月31日 +45.94%
- 11億6318万
- 2025年10月31日 +32.94%
- 15億4636万
- 2026年1月31日 -74.68%
- 3億9147万
- 2026年4月30日 +117.51%
- 8億5151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/01/26 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2026/01/26 15:30
(注) 当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載しておりません。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社トラストバンク 165,100 ― - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、「ソリューション提供事業」の単一セグメントとなっております。2026/01/26 15:30
(注)当社が保有するAEI技術のライセンス提供及びAEIの技術を用いた顧客への役務提供にかかる売上高をAEI関連売上として分類しております。ソリューション提供事業 売上高 売上比率 AEI関連売上 181,141千円 14.9 %
当事業年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日) - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2026/01/26 15:30
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高が90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 売上高成長率」を一定以上にし、「継続性」、「高成長性」の水準を一定レベル以上に維持2026/01/26 15:30
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度(2024年11月1日から2025年10月31日まで)において、当社の所属する業界においては、AI等の最新技術への関心が益々高まっており、製造業顧客及び情報通信業顧客向けのソリューションの提供を中心にプロジェクト型の契約単価等が堅調に増加した結果、売上は順調に増加いたしました。また、業務提携先に対する「仮想人材派遣」に関連する技術情報の提供やライセンスの供与、関連事業・サービスの立上支援、API化したAEI基礎技術の提供等のサービス型の役務提供を実施しており、研究開発の商用化を順次図っております。2026/01/26 15:30
以上の結果、当事業年度の売上高は1,546,369千円(前年同期比+26.9%)、営業利益は516,654千円(前年同期比+106.1%)、経常利益は519,565千円(前年同期比+106.9%)、当期純利益は366,545千円(前年同期比+138.2%)となりました。なお、当社の事業セグメントはソリューション提供事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載は省略しております。
②財政状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/01/26 15:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/26 15:30
(2) その他の情報前事業年度 当事業年度 売上高 443,217 491,739 契約資産 91,005 107,607
① 算出方法