売上高
連結
- 2025年5月31日
- 3880万
- 2026年5月31日 -15%
- 3298万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①本新株予約権の行使価額は、新株予約権者による本新株予約権の行使請求が行われる都度、行使請求日の前営業日(以下「修正日」という。)の東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値(同日に終値がない場合には、その直前の終値)の105%に修正される(1円未満の端数を切り上げる。以下「修正後行使価額」という。)。ただし、修正後行使価額が当初行使価額(上記(1)により調整が行われている場合は、調整後の行使価額を意味する。以下本(2)において同じ。)を下回る場合は、修正後行使価額は当初行使価額とする。なお、修正後行使価額は、当該修正日の翌日から適用されるものとする。2026/07/07 15:32
②上記①に関わらず、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)に記載された売上高が、下記(a)から(d)に掲げる条件のいずれかを満たした場合には、行使価額は当初行使価額に修正され、以後上記①による修正は行わないものとする。また、当社が適用する会計基準の変更等により参照すべき指標の概念に重要な変更があった場合には別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。なお、本号による行使価額修正は当該条件を達成することとなる事業年度に係る有価証券報告書の提出日の翌日から適用するものとする。
(a) 2027年11月期までの各事業年度における売上高が60億円を超過した場合 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年12月1日 至 2025年5月31日)2026/07/07 15:32
報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報及び収益の分解情報
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2026/07/07 15:32
当中間連結会計期間の売上高は2,604,606千円(前年同期比32.2%増)となりました。また、営業利益は538,705千円(前年同期比2,176.1%増)、経常利益は530,231千円(前年同期比1,383.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は660,847千円(前年同期比831.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。