- 9565
- 2026/10/02
- 時価
- 18億円
- PER 予
- -倍
- 2023年以降
- 赤字-1134.06倍
(2023-2026年) - PBR
- 3.9倍
- 2023年以降
- 3.73-48.81倍
(2023-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2025年10月31日
- 1億8943万
- 2026年6月30日 -9.37%
- 1億7169万
個別
- 2025年10月31日
- 1億1280万
- 2026年6月30日 -6.7%
- 1億524万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 3~5年(社内における利用可能期間)
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(4) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。
① eスポーツ・イベントサービス
当社設立当時からのサービスであり、ゲームメーカーをはじめとしたクライアントに対し、eスポーツイベントの企画・運営を行っております。
収益構造としては、eスポーツイベントの制作及びeスポーツ施設の運営・設計・機材調達等を、クライアントから直接、もしくは広告代理店を介して受託し、イベント制作費や施設設計・運営費を収受しており、イベント終了時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。2026/09/24 14:14 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/09/24 14:14
投資活動によるキャッシュ・フローは8,506千円の収入となりました。これは、有形固定資産の取得による支出20,658千円、無形固定資産の取得による支出14,826千円、敷金及び保証金の回収による収入39,022千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 2~4年2026/09/24 14:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/24 14:14
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年10月31日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 有形固定資産 150,618千円 145,789千円 無形固定資産 189,439千円 171,698千円 減損損失 ―千円 ―千円
当社グループでは連結財務諸表の作成に当たり、固定資産の減損に係る見積りが経営の実態を適切に反映したものになるよう、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングをしております。また営業損益が継続してマイナスとなった場合、継続してマイナスとなる見込みである場合、固定資産の時価が著しく下落した場合等、減損の兆候があると判定された資産等は減損損失計上の要否を判定し、必要があると判定された場合には、金額を測定し連結財務諸表へ計上することとしております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 4年2026/09/24 14:14
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。